読む価値
50定例
6項目のうち5項目からの評価です向き
強弱が混在
会社の説明から読み取った方向です。規模
45
百万円書きぶり
条件付き
どれだけ断定的に書かれているかです。この期間の実績
中間期(第2四半期)2023年8月1日〜2024年1月31日非連結(個別)日本基準売上高332百万円
営業利益-88百万円
経常利益-99百万円
純利益(親会社株主帰属)-73百万円
帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。
1株当たり当期純利益△22.60円
期末の財政状態
総資産1,172百万円
うち純資産 946 百万円自己資本比率 80.7%前期末比 +19.3pt
塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。
現金の出入り
営業-141,982
投資-132,112
財務+360,818
純増減+86,724
ゼロから順に積み上げています。上向きが現金の増加、下向きが減少です(単位 千円)。点線の純増減は3つの合計で、会社が示した数値から算出しています。
現金及び現金同等物期末残高473,661千円
見通しと株主還元
通期業績予想
単体売上高 800百万円(前年比 -16.5%) / 営業利益 -9百万円 / 経常利益 -15百万円 / 純利益 -15百万円
連結売上高 1,150百万円 / 営業利益 45百万円 / 経常利益 12百万円 / 純利益 10百万円
業績予想の修正単体 売上高 非開示 → 800百万円 / 営業利益 非開示 → -9百万円 / 経常利益 非開示 → -15百万円 / 純利益 非開示 → -15百万円
年間配当予想0.00円 → 0.00円(0.0)
業績の増減要因
D2C向けサービスの導入・利用拡大に取り組んだ一方、上場に伴う一過性の費用により営業外費用14,738千円が発生した。
継続企業の前提に関する記載
該当事項なし
会計方針の変更
基準改正に伴う変更 無それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更新規4社:株式会社グルプス、株式会社オルリンクス製薬、株式会社売れるD2C業界M&A社、株式会社売れる越境EC社
重要な後発事象2024年2月に2社のM&Aと2社の子会社新設を実施し、2024年7月期第3四半期から連結決算へ移行する予定
減価償却費36,379千円
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無無(決算説明動画をホームページに掲載)
期末発行済株式数3,450,000
期末自己株式数0
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 決算期区分 | 中間期(第2四半期) |
| 会計基準 | 日本基準 |
| 連結・個別の別 | 非連結(個別) |
| 対象期間 | 2023年8月1日〜2024年1月31日 |
| 売上高 | 332百万円 |
| 営業利益 | -88百万円 |
| 経常利益 | -99百万円 |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | -73百万円 |
| 1株当たり当期純利益 | △22.60円 |
| 自己資本比率 | 当期末 80.7 / 前期末 61.4 |
| 総資産 | 1,172百万円 |
| 純資産 | 946百万円 |
| 営業活動によるキャッシュ・フロー | -141,982千円 |
| 投資活動によるキャッシュ・フロー | -132,112千円 |
| 財務活動によるキャッシュ・フロー | 360,818千円 |
| 現金及び現金同等物期末残高 | 473,661千円 |
| 通期業績予想 | 単体 売上高 800百万円(前年比 -16.5%) / 営業利益 -9百万円 / 経常利益 -15百万円 / 純利益 -15百万円 / 連結 売上高 1,150百万円 / 営業利益 45百万円 / 経常利益 12百万円 / 純利益 10百万円 |
| 業績予想の修正 | 単体 売上高 非開示 → 800百万円 / 営業利益 非開示 → -9百万円 / 経常利益 非開示 → -15百万円 / 純利益 非開示 → -15百万円 |
| 年間配当予想 | 0.00円 → 0.00円(0.0) |
| 減価償却費 | 36,379千円 |
| 継続企業の前提に関する記載 | 該当事項なし |
| 会計方針の変更 | 基準改正に伴う変更 無 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無 |
| 連結範囲の変更 | 新規4社:株式会社グルプス、株式会社オルリンクス製薬、株式会社売れるD2C業界M&A社、株式会社売れる越境EC社 |
| 重要な後発事象 | 2024年2月に2社のM&Aと2社の子会社新設を実施し、2024年7月期第3四半期から連結決算へ移行する予定 |
| 決算補足説明資料の有無 | 有 |
| 決算説明会の有無 | 無(決算説明動画をホームページに掲載) |
| 期末発行済株式数 | 3,450,000 |
| 期末自己株式数 | 0 |
| 業績の増減要因 | D2C向けサービスの導入・利用拡大に取り組んだ一方、上場に伴う一過性の費用により営業外費用14,738千円が発生した。 |
この書類が述べていない項目(9件)
売上高営業利益率配当性向株主還元方針セグメント別売上高セグメント別利益地域別売上高受注高・受注残高減損損失特別損益の内訳
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。2024年2月の2社のM&Aと2社の子会社新設により、第3四半期から連結決算へ移行するため。第2四半期の損益については、東京証券取引所グロース市場への上場に伴う一過性費用が発生したため。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。