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上場申請のための四半期報告書(第2四半期)

新規上場申請に必要な第14期第2四半期の四半期報告書を東京証券取引所に提出した。対象期間の売上高は466,593千円、経常利益は65,516千円、四半期純利益は43,109千円となっている。

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規模
466593
千円(売上高)
書きぶり
断定的
どれだけ断定的に書かれているかです。

決めたことと、その中身

新規上場申請のための四半期報告書(第14期第2四半期)

対象期間第14期第2四半期累計期間(2022年8月1日から2023年1月31日まで)及び第14期第2四半期会計期間(2022年11月1日から2023年1月31日まで)
実施2023年9月19日(提出日・実績)
金額売上高466,593千円、営業利益55,703千円、経常利益65,516千円、四半期純利益43,109千円、資産合計861,370千円、負債合計288,524千円、純資産合計572,845千円、営業活動によるキャッシュ・フロー100,174千円、投資活動によるキャッシュ・フロー△23,423千円、財務活動によるキャッシュ・フロー△1,251千円
数量・規模売れるD2Cつくーるクライアント数164社、発行済株式総数3,000,000株、自己資本比率66.5%
理由

新規上場申請のため。クラウドサービスではクライアント数が増加し、マーケティング支援サービスでは既存大口取引先の取引金額が一部減少。費用面では投資の選択と集中を行った。

業績への影響

当第2四半期累計期間の売上高は466,593千円、営業利益は55,703千円、経常利益は65,516千円、四半期純利益は43,109千円。前年同四半期累計期間との比較分析は行っていない。

決めたことと、その中身
項目内容
対象となる事項新規上場申請のための四半期報告書(第14期第2四半期)
実施日2023年9月19日(提出日・実績)
対象期間第14期第2四半期累計期間(2022年8月1日から2023年1月31日まで)及び第14期第2四半期会計期間(2022年11月1日から2023年1月31日まで)
金額売上高466,593千円、営業利益55,703千円、経常利益65,516千円、四半期純利益43,109千円、資産合計861,370千円、負債合計288,524千円、純資産合計572,845千円、営業活動によるキャッシュ・フロー100,174千円、投資活動によるキャッシュ・フロー△23,423千円、財務活動によるキャッシュ・フロー△1,251千円
数量・規模売れるD2Cつくーるクライアント数164社、発行済株式総数3,000,000株、自己資本比率66.5%
業績への影響当第2四半期累計期間の売上高は466,593千円、営業利益は55,703千円、経常利益は65,516千円、四半期純利益は43,109千円。前年同四半期累計期間との比較分析は行っていない。
理由新規上場申請のため。クラウドサービスではクライアント数が増加し、マーケティング支援サービスでは既存大口取引先の取引金額が一部減少。費用面では投資の選択と集中を行った。
根拠となる規則東京証券取引所の有価証券上場規程第216条第6項、金融商品取引法第193条の2第1項、四半期財務諸表等の用語、様式及び作成方法に関する規則、企業内容等開示ガイドライン24の4の7-6
この書類が述べていない項目(4件)
決定機関決定日関連する過去の開示今後の予定

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

新規上場申請のため、東京証券取引所の規程等に基づき四半期財務諸表を提出している。業績については、クラウドサービスのクライアント数が増加した一方、既存大口取引先の取引金額が一部減少し減収となり、費用面では投資の選択と集中を行ったと説明している。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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