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決算短信補足資料2025年9月期(第78期)会社の説明として取り出せた項目 9 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高41,591百万円+3.3%
営業利益2,856百万円+0.2%
経常利益3,023百万円-0.5%
純利益1,803百万円-5.2%
営業利益率6.9
販管費8,547百万円
通期業績予想
対象決算期2026年9月期(第79期)
売上高
45,000百万円
営業利益
3,000百万円
経常利益
3,070百万円
純利益
2,030百万円
営業利益率
6.7%
1株あたり年間配当金
44円
配当性向
39.4%
この資料で会社が説明したこと
新しい施策
- 2024年12月のCVC設立とスタートアップ投資
- TRUSTART株式会社への出資
- 株式会社マップフォーへの出資
- 株式会社エフウォーターマネジメントの子会社化
- EpicAI社との音声漏水検知AI共同開発
- Dryad Networks社との販売代理店契約
- ニューサウスウェールズ大学との相互協力覚書
- ユニテン大学との送変電設備保全に関する協力覚書
- 流域治水DXシステムVer.2の開発
- ロボットSIサービスの開発・実証
主要KPI会社が経営の目安として重視している指標です。
- 受注高41,580百万円+1.1%
- 受注残高26,037百万円+4.8%
- 自己資本比率55.4%
- 公共事業売上高割合71%
- 民間事業売上高割合29%
セグメント別実績
単一セグメント空間情報コンサルタント事業
社会インフラマネジメント事業
受注高
25,688百万円-4.0%
受注残高
18,021百万円+10.2%
売上高
25,222百万円-0.8%
国土保全コンサルタント事業
受注高
13,302百万円+27.6%
受注残高
6,550百万円+6.7%
売上高
12,893百万円+20.6%
その他
受注高
2,588百万円-33.9%
受注残高
1,464百万円-37.7%
売上高
3,475百万円-16.1%
中期経営計画の目標
目標年度2026年9月期
売上高
45,000百万円以上
営業利益
3,000百万円以上
ROE
9%以上
財務目標
中期経営計画ROE目標
9%以上
長期ビジョン2033年9月期ROE目標
10%
自己資本比率実績
55.4%
受注高・受注残高
受注高
41,580百万円
受注残高
26,037百万円
従業員数
1,872名
基準日2025年9月30日
年間配当
2025年9月期
44円
中間15
期末29
2026年9月期予想
44円
中間20
期末24
配当性向
2025年9月期44.4%
2026年9月期予想39.4%
目標>=35%
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 資料の種類 | 決算短信補足資料 |
| 対象決算期 | 2025年9月期(第78期) |
| 売上高 | 41,591百万円(前年比 +3.3%) |
| 営業利益 | 2,856百万円(前年比 +0.2%) |
| 経常利益 | 3,023百万円(前年比 -0.5%) |
| 純利益 | 1,803百万円(前年比 -5.2%) |
| 営業利益率 | 6.9 |
| 販管費 | 8,547百万円 |
| 通期業績予想 | 対象決算期 2026年9月期(第79期) / 売上高 45,000百万円 / 営業利益 3,000百万円 / 経常利益 3,070百万円 / 純利益 2,030百万円 / 営業利益率 6.7% / 1株あたり年間配当金 44円 / 配当性向 39.4% |
| セグメント別実績 | 単一セグメント 空間情報コンサルタント事業 / 社会インフラマネジメント事業 受注高 25,688百万円(前年比 -4.0%) / 受注残高 18,021百万円(前年比 +10.2%) / 売上高 25,222百万円(前年比 -0.8%) / 国土保全コンサルタント事業 受注高 13,302百万円(前年比 +27.6%) / 受注残高 6,550百万円(前年比 +6.7%) / 売上高 12,893百万円(前年比 +20.6%) / その他 受注高 2,588百万円(前年比 -33.9%) / 受注残高 1,464百万円(前年比 -37.7%) / 売上高 3,475百万円(前年比 -16.1%) |
| 主要KPI | 受注高 41,580百万円(前年比 +1.1%)、受注残高 26,037百万円(前年比 +4.8%)、自己資本比率 55.4%、公共事業売上高割合 71%、民間事業売上高割合 29% |
| 従業員数 | 1,872名 |
| 中期経営計画の目標 | 目標年度 2026年9月期 / 売上高 45,000百万円以上 / 営業利益 3,000百万円以上 / ROE 9%以上 / 実績との対比 非開示 |
| 財務目標 | 中期経営計画ROE目標 9%以上 / 長期ビジョン2033年9月期ROE目標 10% / 自己資本比率実績 55.4% |
| 年間配当 | 2025年9月期 44円 / 2026年9月期予想 44円 |
| 配当性向 | 2025年9月期 44.4% / 2026年9月期予想 39.4% / 目標 >=35% |
| 受注高・受注残高 | 受注高 41,580百万円 / 受注残高 26,037百万円 |
| 新しい施策 | 2024年12月のCVC設立とスタートアップ投資、TRUSTART株式会社への出資、株式会社マップフォーへの出資、株式会社エフウォーターマネジメントの子会社化、EpicAI社との音声漏水検知AI共同開発、Dryad Networks社との販売代理店契約、ニューサウスウェールズ大学との相互協力覚書、ユニテン大学との送変電設備保全に関する協力覚書、流域治水DXシステムVer.2の開発、ロボットSIサービスの開発・実証 |
この書類が述べていない項目(13件)
売上総利益率当四半期3か月の実績通期予想に対する進捗率計画に対する自己評価増減要因の内訳単価と数量の指標店舗数・拠点数業績見通しの前提見通しに織り込んだリスク額自己株式取得設備投資額市場規模・シェア質疑応答の論点
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。自然災害、防災・減災、国土強靱化、脱炭素、エネルギー安定供給などの需要が順調に推移し、三次元地形データ整備・三次元計測、AI・ロボット点検、脱炭素関連事業が伸長した。一方、諸物価高騰による売上原価の増加と、IT・DXおよび人材への投資強化に伴う販売費及び一般管理費の増加が利益を抑えた。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。