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第1四半期2023年10月1日〜2023年12月31日連結日本基準売上高8,548百万円前年比 +13.8%進捗 21.9%
営業利益557百万円前年比 +2.8%進捗 20.0%
経常利益462百万円前年比 -4.6%進捗 15.9%
純利益(親会社株主帰属)262百万円前年比 -15.9%
帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、第1四半期なら25%が通過点の目安です。
1株当たり当期純利益14.53円
期末の財政状態
総資産34,043百万円
うち純資産 19,656 百万円自己資本比率 57.1%前期末比 -1.6pt
塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。
セグメント別売上高5,054,309千円(前年比 +13.1%)、2,753,757千円(前年比 +17.4%)、740,643千円(前年比 +6.2%)
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高39,000百万円(前年比 +4.5%)
営業利益2,780百万円(前年比 +1.2%)
経常利益2,910百万円(前年比 -2.0%)
親会社株主に帰属する当期純利益1,880百万円(前年比 +1.7%)
年間配当予想31円 → 37円
業績の増減要因
公共投資やエネルギー関連等の民間投資を受け市場が順調に推移したことにより、売上高は前年同期比13.8%増となった。また、当四半期から株式会社未来共創研究所、北光コンサル株式会社を連結子会社とした。受注高は前年同期比24.3%減となった。
継続企業の前提に関する記載
該当事項なし
会計方針の変更
基準改正に伴う変更 無それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更新規 会社数 2 / 社名 株式会社未来共創研究所、北光コンサル株式会社 / 除外 会社数 0 / 社名 非開示
重要な後発事象2024年2月9日に、譲渡制限付株式報酬として自己株式109,500株を処分した。処分総額は110,485,500円。
特別損益の内訳特別利益 固定資産売却益 1千円 / 特別損失 固定資産除却損 44千円
受注高・受注残高受注高 5,590,482千円 / 受注残高 21,038,227千円
決算補足説明資料の有無無
決算説明会の有無有無 無 / 対象者 非開示
期末発行済株式数18,614,000株
期末自己株式数524,326株
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 決算期区分 | 第1四半期 |
| 会計基準 | 日本基準 |
| 連結・個別の別 | 連結 |
| 対象期間 | 2023年10月1日〜2023年12月31日 |
| 売上高 | 8,548百万円(前年比 +13.8%) |
| 営業利益 | 557百万円(前年比 +2.8%) |
| 経常利益 | 462百万円(前年比 -4.6%) |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | 262百万円(前年比 -15.9%) |
| 1株当たり当期純利益 | 14.53円 |
| 自己資本比率 | 当期末 57.1 / 前期末 58.7 |
| 総資産 | 34,043百万円 |
| 純資産 | 19,656百万円 |
| 通期業績予想 | 売上高 39,000百万円(前年比 +4.5%) / 営業利益 2,780百万円(前年比 +1.2%) / 経常利益 2,910百万円(前年比 -2.0%) / 親会社株主に帰属する当期純利益 1,880百万円(前年比 +1.7%) |
| 年間配当予想 | 31円 → 37円 |
| セグメント別売上高 | 5,054,309千円(前年比 +13.1%)、2,753,757千円(前年比 +17.4%)、740,643千円(前年比 +6.2%) |
| 受注高・受注残高 | 受注高 5,590,482千円 / 受注残高 21,038,227千円 |
| 特別損益の内訳 | 特別利益 固定資産売却益 1千円 / 特別損失 固定資産除却損 44千円 |
| 継続企業の前提に関する記載 | 該当事項なし |
| 会計方針の変更 | 基準改正に伴う変更 無 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無 |
| 連結範囲の変更 | 新規 会社数 2 / 社名 株式会社未来共創研究所、北光コンサル株式会社 / 除外 会社数 0 / 社名 非開示 |
| 重要な後発事象 | 2024年2月9日に、譲渡制限付株式報酬として自己株式109,500株を処分した。処分総額は110,485,500円。 |
| 決算補足説明資料の有無 | 無 |
| 決算説明会の有無 | 有無 無 / 対象者 非開示 |
| 期末発行済株式数 | 18,614,000株 |
| 期末自己株式数 | 524,326株 |
| 業績の増減要因 | 公共投資やエネルギー関連等の民間投資を受け市場が順調に推移したことにより、売上高は前年同期比13.8%増となった。また、当四半期から株式会社未来共創研究所、北光コンサル株式会社を連結子会社とした。受注高は前年同期比24.3%減となった。 |
この書類が述べていない項目(12件)
売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高業績予想の修正配当性向株主還元方針セグメント別利益地域別売上高減価償却費減損損失
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。国土強靭化関連の法改正や補正予算の効果、国土強靭化・脱炭素・DX推進などによる公共投資やエネルギー関連等の民間投資を受け、市場が順調に推移した。また、株式会社未来共創研究所と北光コンサル株式会社を新たに連結子会社とした。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。