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決算9233アジア航測運輸・物流

2023年9月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結)

2023年9月期第1四半期は、売上高と営業利益・経常利益・純利益がいずれも前年同期を上回った。受注高も増加し、受注残高は231億40百万円となった。

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売上高前年同期比(%)
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この期間の実績

第1四半期2022年10月1日〜2022年12月31日連結日本基準
売上高7,512百万円前年比 +10.5%進捗 22.1%
営業利益542百万円前年比 +10.3%進捗 22.2%
経常利益485百万円前年比 +16.3%進捗 18.1%
純利益(親会社株主帰属)312百万円前年比 +33.6%進捗 16.9%

帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、第1四半期なら25%が通過点の目安です。

1株当たり当期純利益17.28円
期末の財政状態
総資産32,281百万円
うち純資産 18,118 百万円自己資本比率 55.5%前期末比 -2.2pt

塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。

見通しと株主還元
通期業績予想
売上高34,000百万円(前年比 +1.0%)
営業利益2,440百万円(前年比 -1.0%)
経常利益2,680百万円(前年比 -2.3%)
純利益1,850百万円(前年比 +7.1%)
業績予想の修正修正なし
年間配当予想28円 → 30円(+7.1%)
業績の増減要因

国土強靭化・脱炭素推進・DX推進等の重点施策による公共投資を受け市場が順調に推移したこと、NIRASとの業務提携などの事業推進。

継続企業の前提に関する記載

該当事項なし

会計方針の変更
基準改正に伴う変更 有それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
特別損益の内訳特別利益 固定資産売却益 47,885千円 / 特別損失 固定資産除却損 0千円
受注高・受注残高受注高 7,385,322千円 / 受注残高 23,140,406千円
決算補足説明資料の有無無
決算説明会の有無有無 無 / 対象者 非開示
期末発行済株式数18,614,000
期末自己株式数524,310
この期間の実績
項目内容
決算期区分第1四半期
会計基準日本基準
連結・個別の別連結
対象期間2022年10月1日〜2022年12月31日
売上高7,512百万円(前年比 +10.5%)
営業利益542百万円(前年比 +10.3%)
経常利益485百万円(前年比 +16.3%)
親会社株主に帰属する当期純利益312百万円(前年比 +33.6%)
1株当たり当期純利益17.28円
自己資本比率当期末 55.5 / 前期末 57.7
総資産32,281百万円
純資産18,118百万円
通期業績予想売上高 34,000百万円(前年比 +1.0%) / 営業利益 2,440百万円(前年比 -1.0%) / 経常利益 2,680百万円(前年比 -2.3%) / 純利益 1,850百万円(前年比 +7.1%)
業績予想の修正修正なし
年間配当予想28円 → 30円(+7.1%)
受注高・受注残高受注高 7,385,322千円 / 受注残高 23,140,406千円
特別損益の内訳特別利益 固定資産売却益 47,885千円 / 特別損失 固定資産除却損 0千円
継続企業の前提に関する記載該当事項なし
会計方針の変更基準改正に伴う変更 有 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無
決算補足説明資料の有無無
決算説明会の有無有無 無 / 対象者 非開示
期末発行済株式数18,614,000
期末自己株式数524,310
業績の増減要因国土強靭化・脱炭素推進・DX推進等の重点施策による公共投資を受け市場が順調に推移したこと、NIRASとの業務提携などの事業推進。
この書類が述べていない項目(14件)
売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高配当性向株主還元方針セグメント別売上高セグメント別利益地域別売上高減価償却費減損損失連結範囲の変更重要な後発事象

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

国土強靭化・脱炭素推進・DX推進などによる公共投資を受けて市場が順調に推移したこと、ならびにNIRASとの業務提携などの事業推進を挙げている。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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