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-568
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決算説明資料2026年6月期 第4四半期(15ヶ月間の変則決算)会社の説明として取り出せた項目 5 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高803百万円-50.0%
営業利益-813百万円
経常利益-830百万円
純利益-816百万円
売上総利益率27.7%
当四半期3か月の実績
売上高
803百万円
売上総利益
222百万円
営業損益
-813百万円
経常損益
-830百万円
税引前純損益
-812百万円
税引後純損益
-816百万円
通期業績予想
修正後
売上高
1,044百万円
営業損益
-954百万円
経常損益
-982百万円
当期純損益
-986百万円
前回予想
売上高
1,613百万円
営業損益
-853百万円
経常損益
-864百万円
当期純損益
-884百万円
通期予想に対する進捗率 通期の予想に対して、いまどこまで進んだかの割合です。
売上高
12ヶ月ベース61.0%
15ヶ月ベース49.8%
契約済ベース売上高
12ヶ月ベース75.4%
15ヶ月ベース61.6%
新規契約獲得数64.0%
契約総数
12ヶ月ベース88.1%
15ヶ月ベース81.3%
Phase別売上高
Phase 1
12ヶ月ベース32.9%
15ヶ月ベース32.9%
Phase 2
12ヶ月ベース63.3%
15ヶ月ベース53.8%
Phase 3
12ヶ月ベース17.2%
15ヶ月ベース6.3%
この資料で会社が説明したこと
増減要因の内訳数字が動いた理由として、会社が挙げたものです。
- 売上高減少-568百万円
- 売上原価減少290百万円
- 販管費削減177百万円
新しい施策
- 鉱山プロセス事業への注力
- 低濃度貴金属回収事業など新規技術ソリューションの展開
- CTBEとの組織再生型靱帯の量産装置開発
- コーベックスとのマイクロ波真空溶剤蒸留回収装置の開発
- 発振器の内製化に向けた開発
主要KPI会社が経営の目安として重視している指標です。
- 新規契約獲得数16件前年同期比前年通期24件に対し16件
- 契約総数52件
- 納品済契約数43件
中期経営計画の目標
FY2030売上高100億円
FY2030までのPhase 3実機導入5件
FY2030までの5年間売上高130〜140億円
市場規模・シェア
膝前十字靱帯再建手術
日本年間約1万9千件
米国年間約17万5千件
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 資料の種類 | 決算説明資料 |
| 対象決算期 | 2026年6月期 第4四半期(15ヶ月間の変則決算) |
| 売上高 | 803百万円(前年比 -50.0%) |
| 営業利益 | -813百万円 |
| 経常利益 | -830百万円 |
| 純利益 | -816百万円 |
| 売上総利益率 | 27.7% |
| 当四半期3か月の実績 | 売上高 803百万円 / 売上総利益 222百万円 / 営業損益 -813百万円 / 経常損益 -830百万円 / 税引前純損益 -812百万円 / 税引後純損益 -816百万円 |
| 通期業績予想 | 修正後 売上高 1,044百万円 / 営業損益 -954百万円 / 経常損益 -982百万円 / 当期純損益 -986百万円 / 前回予想 売上高 1,613百万円 / 営業損益 -853百万円 / 経常損益 -864百万円 / 当期純損益 -884百万円 |
| 通期予想に対する進捗率 | 売上高 12ヶ月ベース 61.0% / 15ヶ月ベース 49.8% / 契約済ベース売上高 12ヶ月ベース 75.4% / 15ヶ月ベース 61.6% / 新規契約獲得数 64.0% / 契約総数 12ヶ月ベース 88.1% / 15ヶ月ベース 81.3% / Phase別売上高 Phase 1 12ヶ月ベース 32.9% / 15ヶ月ベース 32.9% / Phase 2 12ヶ月ベース 63.3% / 15ヶ月ベース 53.8% / Phase 3 12ヶ月ベース 17.2% / 15ヶ月ベース 6.3% |
| 増減要因の内訳 | 要因 売上高減少 / 金額 -568百万円、要因 売上原価減少 / 金額 290百万円、要因 販管費削減 / 金額 177百万円 |
| 主要KPI | 指標名 新規契約獲得数 / 値 16件 / 前年同期比 前年通期24件に対し16件、指標名 契約総数 / 値 52件 / 前年同期比 非開示、指標名 納品済契約数 / 値 43件 / 前年同期比 非開示 |
| 中期経営計画の目標 | FY2030売上高 100億円 / FY2030までのPhase 3実機導入 5件 / FY2030までの5年間売上高 130〜140億円 |
| 市場規模・シェア | 膝前十字靱帯再建手術 日本 年間約1万9千件 / 米国 年間約17万5千件 |
| 新しい施策 | 鉱山プロセス事業への注力、低濃度貴金属回収事業など新規技術ソリューションの展開、CTBEとの組織再生型靱帯の量産装置開発、コーベックスとのマイクロ波真空溶剤蒸留回収装置の開発、発振器の内製化に向けた開発 |
この書類が述べていない項目(16件)
営業利益率販管費計画に対する自己評価セグメント別実績単価と数量の指標店舗数・拠点数従業員数業績見通しの前提見通しに織り込んだリスク額財務目標年間配当配当性向自己株式取得設備投資額受注高・受注残高質疑応答の論点
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。複数の大型プロジェクトの受注遅延が売上高予想の下方修正理由。会社は、化学産業への依存度の高さ、大型プロジェクトへの売上集中、化学産業の供給過多や顧客の投資判断の慎重化を背景として挙げている。また、遅延案件に伴う原材料・設備の調達時期を先送りし、採用活動などをコントロールすることで営業損失の拡大を抑制した。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。