ブリッジコンサルティンググループ(9225)・事実前進
再開発時期変更に伴う建物耐用年数の3年から6年への見直し
FY2024-Q2に初出。2回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2024。直近の記載はFY2024。
2記載
1年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
再開発時期変更に伴う建物耐用年数延長2社が書いているテーマ・逆風0社・追い風2社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに1社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024前進有価証券報告書
「これにより、従来の方法に比べて、当連結会計年度の営業利益、経常利益及び税金等調整前当期純利益はそれぞれ4,352千円増加しております。」
虎ノ門周辺の再開発時期変更と契約期間延長を受けて建物耐用年数を3年から6年へ見直し、通期の営業利益・経常利益・税引前当期純利益への影響額を4,352千円と開示した。 - FY2024-Q2初出有価証券報告書
「従来、契約期間に伴い耐用年数を3年として減価償却を行ってきましたが、第1四半期会計期間において、再開発の時期が変更になったことにより契約期間の延長を行ったため、耐用年数を6年に見直し、将来にわたり変更しております。これにより、従来の方法に比べて、当第2四半期累計期間の営業利益、経常利益及び税引前四半期純利益はそれぞれ2,176千円増加しております。」
虎ノ門周辺の再開発時期変更と契約期間延長を受け、建物の耐用年数を3年から6年へ変更し、当第2四半期累計期間の各利益が2,176千円増加した。