Komori
ブリッジコンサルティンググループ(9225)・事実再定義

BridgeResourceStrategy設立と第3四半期からの連結決算移行

FY2024-Q2に初出。5回の記載のうち3回が「達成」で、最初の「達成」はFY2024-Q2。直近の記載は2026-05-15。

5記載
3年にわたる
2うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化達成FY2024-Q2 – FY20242024: 220242025: 020252026: 32026
同じテーマの他社
BridgeResourceStrategy設立・吸収合併による連結決算移行と非連結化1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風0社

このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。

全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1再定義有価証券報告書

    「株式会社BridgeResourceStrategy及び株式会社Bridge Executive Searchを連結の範囲から除外し、当中間会計期間より非連結決算に移行しました。」

    子会社設立・連結決算への移行という従来の構造から、両子会社の吸収合併により非連結決算へ移行する構造へ変化した。
  2. FY2024達成有価証券報告書

    「当社は、当連結会計年度より連結財務諸表を作成しております。」「当連結会計年度から株式会社BridgeResourceStrategyを連結の範囲に含めております。これは、株式会社BridgeResourceStrategyを2024年4月1日付で設立したことにより、連結の範囲に含めることとしたものであります。」

    2024年4月設立のBridgeResourceStrategyを連結子会社として含め、FY2024から連結財務諸表の作成へ移行した。
  3. FY2024-Q2達成有価証券報告書

    「当社は2024年3月22日開催の取締役会決議に基づき、2024年4月1日付で子会社を設立しました。」「当該子会社の設立により、第3四半期より連結決算に移行する予定であります。」

    株式会社BridgeResourceStrategyを2024年4月1日付で設立し、当社80%・共同出資者20%の出資比率とした。子会社設立に伴い第3四半期から連結決算へ移行する予定を示している。
一緒に動いた変遷

「「会計士.job」の登録者基盤と企業支援の拡大」は、この変遷が動いた5回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

322★123
  1. ★この変遷
  2. 1「会計士.job」の登録者基盤と企業支援の拡大3回
  3. 2第3四半期累計期間の売上・利益の計上2回
  4. 3登録者・稼働者、顧客単価・契約継続率のKPI成長2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ブリッジコンサルティンググループの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-15の決算説明資料で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
BridgeResourceStrategy設立と第3四半期からの連結決算移行|ブリッジコンサルティンググループ(9225)の変遷 | Komori