売上高・営業利益率・仮設機材稼働率による管理
FY2022に初出。16回の記載のうち1回が「再定義」で、最初の「再定義」はFY2023。直近の記載は2026-08-10。
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- FY2026年度実績追加有価証券報告書
「売上高は4,915百万円(前年同期比15.2%増)、営業利益は5百万円(同88.9%減)、経常損失は84百万円(前期は経常利益45百万円)、親会社株主に帰属する当期純損失は146百万円(前期は親会社株主に帰属する当期純損失24百万円)となりました。」
FY2026の年度実績として、売上高は増加した一方、営業利益が大幅に減少し、経常損失および親会社株主に帰属する当期純損失を計上した。 - FY2026-H1中間実績追加有価証券報告書
「以上の結果、売上高2,221百万円(前年同期比12.8%増)、営業損失93百万円(前年同期は営業損失17百万円)、経常損失161百万円(前年同期は経常損失5百万円)、親会社株主に帰属する中間純損失159百万円(前年同期は当期純損失25百万円)となりました。」
FY2026-H1の売上高、営業損益、経常損益、親会社株主に帰属する中間純損益の実績と前年同期比を追加している。セグメント別では国内足場レンタル売上高1,954百万円・利益299百万円、海外足場レンタル売上高8百万円・損失83百万円、海外その他レンタル売上高258百万円・利益19百万円となった。 - FY2025年度実績追加有価証券報告書
「売上高は4,266百万円(前期比12.7%増)、営業利益は売上高が増加した一方で、積極的な賃貸資産への投資に伴う減価償却費の増加、M&Aによる株式取得関連費用計上の影響を受け48百万円(同86.1%減)、経常利益は45百万円(同86.0%減)、親会社株主に帰属する当期純損失は24百万円(前期は親会社株主に帰属する当期純利益210百万円)となりました。」
FY2025の年度実績として、売上高は増加した一方、営業利益・経常利益が減少し、親会社株主に帰属する当期純損失を計上したことを追加している。 - FY2025-H1中間実績追加有価証券報告書
「売上高1,969百万円(前中間連結会計期間比15.3%増)、営業損失17百万円(前中間連結会計期間は営業利益81百万円)、経常損失5百万円(前中間連結会計期間は経常利益80百万円)、親会社株主に帰属する中間純損失25百万円(前中間連結会計期間は親会社株主に帰属する中間純利益41百万円)となりました。」
2024年4月から9月までの中間連結会計期間について、売上高1,969百万円、営業損失17百万円、経常損失5百万円、親会社株主に帰属する中間純損失25百万円の実績と前年同期比を追加している。 - FY2024年度実績追加有価証券報告書
「以上の結果、売上高は3,785百万円(前年同期比20.5%増)、営業利益は売上高の増加の影響を受け349百万円(同86.1%増)、経常利益は324百万円(同52.3%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は210百万円(同45.6%増)となりました。」
2024年3月期の売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益の実績と前年同期比を追加している。 - FY2024-Q3第3四半期実績追加有価証券報告書
「以上の結果、売上高2,760百万円(前年同期比17.1%増)、営業利益222百万円(同61.7%増)、経常利益210百万円(同43.1%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益122百万円(同34.2%増)となりました。」
第3四半期連結累計期間の売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益の実績値と前年同期比を追加している。 - FY2024-Q2第2四半期実績追加有価証券報告書
「以上の結果、売上高1,708百万円、営業利益81百万円、経常利益80百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益41百万円となりました。」
2023年4月から9月までの第2四半期連結累計期間について、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益の実績値を追加している。前年同四半期の連結財務諸表がないため、前年同期比較は行っていない。 - FY2023再定義有価証券報告書
「当社が自社の分析をする際に重視する経営指標は、売上高、営業利益、EBITDAであります。事業規模を示す売上高、損益面において事業の収益性を示す営業利益を管理することにより、経営効率の一層の向上を図っております。また、当社は現在投資フェーズであるため、将来の成長性を示すためにEBITDAを重視しております。なお、2022年3月期有価証券報告書において、仮設機材稼働率を重視する経営指標としておりました。仮設機材稼働率は引き続き重視するものの、投資フェーズであることから仮設機材稼働率は変動しやすく、適正値を維持するべき指標として管理しております。」
重視する指標を営業利益率から営業利益・EBITDAへ変更し、仮設機材稼働率は適正値を維持する管理指標として位置づけ直している。 - FY2023-Q3第3四半期実績追加有価証券報告書
「以上の結果、売上高2,358百万円、営業利益137百万円、経常利益147百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益91百万円となりました。」
第3四半期連結累計期間の売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益の実績値を追加している。連結決算への移行初年度のため、前年同期比較は行っていない。 - FY2023-Q2第2四半期実績追加有価証券報告書
「以上の結果、売上高1,463百万円、営業損失9百万円、経常利益1百万円、四半期純損失6百万円となりました。」
第2四半期累計期間の売上高、営業損益、経常損益、四半期純損益の実績値を追加している。前年同四半期との比較分析は行っていない。 - FY2023-Q1四半期実績追加有価証券報告書
「この結果、当第1四半期累計期間における売上高は673百万円、営業損失21百万円、経常損失15百万円、四半期純損失12百万円となりました。」
第1四半期の実績値を追加。前年同四半期の財務諸表を作成していないため、前年同期比較は行っていない。 - FY2022初出有価証券報告書
「当社が自社の分析をする際に重視する経営指標は、売上高、営業利益率、仮設機材稼働率であります。」
規模、収益性、賃貸資産の利用状況を示す3指標を重視している。