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決算説明資料9223ASNOVA情報通信・サービスその他

2024年3月期 第1四半期決算説明資料

2024年3月期第1四半期は、足場レンタル需要の強さと前期に投資した機材の稼働により、売上高・売上総利益・営業利益が前年同期を上回った。一方、ベトナム事業への先行投資により、連結営業利益はほぼゼロにとどまった。

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決算説明資料2024年3月期 第1四半期会社の説明として取り出せた項目 10 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高792百万円+17.6%
営業利益0百万円
経常利益0百万円
純利益-6百万円
販管費208百万円
売上総利益率
率26.3%
前年同期比増減+4.2pt
営業利益率
率▲0.0%
前年同期比増減+3.1pt
当四半期3か月の実績
売上高792百万円
売上総利益208百万円
営業利益▲0百万円
経常利益▲0百万円
当期純利益▲6百万円
通期業績予想
売上高
連結3,857百万円
国内事業3,826百万円
売上総利益
連結1,074百万円
国内事業1,123百万円
営業利益
連結330百万円
国内事業452百万円
経常利益
連結310百万円
国内事業444百万円
当期純利益
連結182百万円
国内事業314百万円
通期予想に対する進捗率 通期の予想に対して、いまどこまで進んだかの割合です。
売上高20.5%
この資料で会社が説明したこと
計画に対する自己評価会社が自分の計画に対して、自分でどう評価しているかです。
想定通りの進捗
増減要因の内訳数字が動いた理由として、会社が挙げたものです。
足場レンタル需要の旺盛さ・機材の高稼働・前期投資分の本格稼働が増収増益要因。ベトナム事業への先行投資、足場投資による減価償却費の増加、販管費増加が利益の押し下げ要因。要因別金額は非開示。
業績見通しの前提予想を立てるときに、会社が置いた条件です。
第2四半期より繁忙期が始まる見込み。数値による為替・原材料価格等の前提は非開示。
新しい施策
  • 仮設機材の買取・販売を行うECサイト『ASNOVA市場』を2023年5月に開設
  • 東京証券取引所への上場を視野に入れた立会外分売を実施
  • 1株を2株とする株式分割を実施
主要KPI会社が経営の目安として重視している指標です。
  • 顧客数2,602社
  • 稼働現場数3,747現場
    前年同期比過去最高値
  • 拠点数27拠点
    前年同期比+5拠点
  • 従業員数139名
  • 足場保有額129億円
中期経営計画の目標
2026年3月期
売上高4,700百万円
EBITDA2,486百万円
営業利益550百万円
その他3指標すべてを上方修正
市場規模・シェア
ベトナムにおける足場レンタルのシェアNo.1獲得を目指す。現在の市場シェア数値は非開示。
店舗数・拠点数
期末27
内訳直営機材センター19拠点、パートナー拠点8拠点
期中の出退店今期は直営機材センター2拠点、パートナー拠点7拠点を新規出店予定
従業員数
人数139名
基準日2023年6月30日
設備投資額
104百万円足場投資額、1Q実績
この資料の中身
項目内容
資料の種類決算説明資料
対象決算期2024年3月期 第1四半期
売上高792百万円(前年比 +17.6%)
営業利益0百万円
経常利益0百万円
純利益-6百万円
売上総利益率率 26.3% / 前年同期比増減 +4.2pt
営業利益率率 ▲0.0% / 前年同期比増減 +3.1pt
販管費208百万円
当四半期3か月の実績売上高 792百万円 / 売上総利益 208百万円 / 営業利益 ▲0百万円 / 経常利益 ▲0百万円 / 当期純利益 ▲6百万円
通期業績予想売上高 連結 3,857百万円 / 国内事業 3,826百万円 / 売上総利益 連結 1,074百万円 / 国内事業 1,123百万円 / 営業利益 連結 330百万円 / 国内事業 452百万円 / 経常利益 連結 310百万円 / 国内事業 444百万円 / 当期純利益 連結 182百万円 / 国内事業 314百万円
通期予想に対する進捗率売上高 20.5% / その他 非開示
計画に対する自己評価想定通りの進捗
増減要因の内訳足場レンタル需要の旺盛さ・機材の高稼働・前期投資分の本格稼働が増収増益要因。ベトナム事業への先行投資、足場投資による減価償却費の増加、販管費増加が利益の押し下げ要因。要因別金額は非開示。
主要KPI指標名 顧客数 / 値 2,602社 / 前年同期比 非開示、指標名 稼働現場数 / 値 3,747現場 / 前年同期比 過去最高値、指標名 拠点数 / 値 27拠点 / 前年同期比 +5拠点、指標名 従業員数 / 値 139名 / 前年同期比 非開示、指標名 足場保有額 / 値 129億円 / 前年同期比 非開示
店舗数・拠点数期末 27 / 内訳 直営機材センター19拠点、パートナー拠点8拠点 / 期中の出退店 今期は直営機材センター2拠点、パートナー拠点7拠点を新規出店予定
従業員数人数 139名 / 基準日 2023年6月30日 / 期中の増減・採用計画 非開示
業績見通しの前提第2四半期より繁忙期が始まる見込み。数値による為替・原材料価格等の前提は非開示。
中期経営計画の目標2026年3月期 売上高 4,700百万円 / EBITDA 2,486百万円 / 営業利益 550百万円 / その他 3指標すべてを上方修正
設備投資額104百万円(足場投資額、1Q実績)
市場規模・シェアベトナムにおける足場レンタルのシェアNo.1獲得を目指す。現在の市場シェア数値は非開示。
新しい施策仮設機材の買取・販売を行うECサイト『ASNOVA市場』を2023年5月に開設、東京証券取引所への上場を視野に入れた立会外分売を実施、1株を2株とする株式分割を実施
この書類が述べていない項目(9件)
セグメント別実績単価と数量の指標見通しに織り込んだリスク額財務目標年間配当配当性向自己株式取得受注高・受注残高質疑応答の論点

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

足場レンタル需要が旺盛で高稼働率が続いたこと、前期に新設したセンターや投資した足場機材が本格稼働したことが増収・増益要因。ベトナム事業への先行投資は利益の押し下げ要因となった。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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