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千円(売上高)書きぶり
断定的
どれだけ断定的に書かれているかです。決めたことと、その中身
第9期第3四半期累計期間の業績・財政状態及び四半期財務諸表
対象期間2021年4月1日から2021年12月31日まで(第3四半期累計期間)及び2021年10月1日から2021年12月31日まで(第3四半期会計期間)
実施2022年3月18日(提出日・実績報告)
金額売上高2,063,993千円、営業利益172,232千円、経常利益240,387千円、四半期純利益178,150千円、資産合計5,722,907千円、負債合計3,348,845千円、純資産合計2,374,062千円、売上高・売上原価の収益認識会計基準適用による減少32百万円
数量・規模発行済株式総数1,362,900株、普通株式の期中平均株式数1,362,900株、減価償却費649,872千円
理由
中断や着工延期となっていた工事に緩やかな回復基調がみられたため。仮設機材のレンタルから販売までワンストップで行えるサービスの強みを活かし、顧客満足度の向上に取り組んだ
業績への影響
収益認識会計基準の適用により売上高及び売上原価が32百万円減少したが、売上総利益以下の損益区分及び利益剰余金には影響なし。その他、当第3四半期累計期間の営業利益172百万円、経常利益240百万円、四半期純利益178百万円を計上
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 対象となる事項 | 第9期第3四半期累計期間の業績・財政状態及び四半期財務諸表 |
| 実施日 | 2022年3月18日(提出日・実績報告) |
| 対象期間 | 2021年4月1日から2021年12月31日まで(第3四半期累計期間)及び2021年10月1日から2021年12月31日まで(第3四半期会計期間) |
| 金額 | 売上高2,063,993千円、営業利益172,232千円、経常利益240,387千円、四半期純利益178,150千円、資産合計5,722,907千円、負債合計3,348,845千円、純資産合計2,374,062千円、売上高・売上原価の収益認識会計基準適用による減少32百万円 |
| 数量・規模 | 発行済株式総数1,362,900株、普通株式の期中平均株式数1,362,900株、減価償却費649,872千円 |
| 業績への影響 | 収益認識会計基準の適用により売上高及び売上原価が32百万円減少したが、売上総利益以下の損益区分及び利益剰余金には影響なし。その他、当第3四半期累計期間の営業利益172百万円、経常利益240百万円、四半期純利益178百万円を計上 |
| 理由 | 中断や着工延期となっていた工事に緩やかな回復基調がみられたため。仮設機材のレンタルから販売までワンストップで行えるサービスの強みを活かし、顧客満足度の向上に取り組んだ |
| 根拠となる規則 | 四半期財務諸表等の用語、様式及び作成方法に関する規則(平成19年内閣府令第63号)、株式会社名古屋証券取引所の有価証券上場規程第216条第6項、企業内容等開示ガイドライン24の4の7―6、収益認識に関する会計基準第84項ただし書き・第86項・第89-2項、時価算定会計基準第19項、金融商品に関する会計基準第44-2項 |
| 関連する過去の開示 | 新規上場申請のための有価証券報告書(Ⅰの部)(日付・表題の詳細は非開示) |
この書類が述べていない項目(3件)
決定機関決定日今後の予定
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。新型コロナウイルス感染症の影響で中断・延期されていた工事に、緩やかな回復基調がみられたため。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。