フルハシEPO(9221)・目標前進
カーボンニュートラルプロジェクトによるCO2排出量ゼロ
FY2023に初出。3回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2026。直近の記載はFY2026。
3記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
GHG排出量(Scope1〜3)の算定・削減目標設定と再生可能エネルギー調達986社が書いているテーマ・逆風6社・追い風1043社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている191社のうち14社を表示しています。上の文は191社すべてから計算しています。このテーマの1050件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「この導入により、同工場のCO2排出量は導入前と比較して6割程度削減されました。」
愛知第七工場でのCO2フリー価値付き電力の導入により、同工場のCO2排出量が導入前比で6割程度削減された実績が記載されている。2047年のカーボンニュートラルと2030年の50%削減目標に対する具体的な施策・実績である。 - FY2025目標の具体化有価証券報告書
「当社グループは創業100周年となる2047年にカーボンニュートラル達成を目標としております。そこからバックキャストし、2030年のCO2排出量の把握を2019年度比で50%削減することをマイルストーンとしております。」
従来はCO2排出量ゼロの達成時期が検討中とされていたが、2047年のカーボンニュートラル達成と、2030年までに2019年度比50%削減という中間マイルストーンが明示された。 - FY2023初出有価証券報告書
「2022年10月に代表取締役副社長を責任者とするカーボンニュートラルプロジェクトを発足し、CO2排出量ゼロの達成時期及び達成に向けた活動について取組んでおります。」
2022年10月にカーボンニュートラルプロジェクトを発足し、CO2排出量ゼロを目標としているが、達成時期は検討中とされている。