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38.8
%(営業利益の前年同期比)書きぶり
条件付き
どれだけ断定的に書かれているかです。この期間の実績
第3四半期2023年4月1日〜2023年12月31日連結日本基準売上高6,510百万円前年比 +8.7%進捗 75.1%
営業利益848百万円前年比 +38.8%進捗 93.8%
経常利益1,049百万円前年比 +27.8%進捗 96.2%
純利益(親会社株主帰属)717百万円前年比 +22.2%進捗 94.8%
帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、第3四半期なら75%が通過点の目安です。
1株当たり当期純利益61.06円
期末の財政状態
総資産11,230百万円
うち純資産 5,473 百万円自己資本比率 48.7%前期末比 +4.0pt
塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。
セグメント別売上高
バイオマテリアル事業4,686,01469.6%+13.3%
資源循環事業1,144,31317.0%+1.5%
環境物流事業552,6548.2%-5.5%
その他事業350,6905.2%-11.7%
セグメント別利益
バイオマテリアル事業727,74985.9%+31.7%
資源循環事業73,8988.7%-6.8%
環境物流事業1,7970.2%
その他事業43,5365.1%+85.1%
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高8,670百万円(前年比 +7.4%)
営業利益904百万円(前年比 +7.8%)
経常利益1,090百万円(前年比 +3.9%)
純利益756百万円(前年比 +1.8%)
業績予想の修正無
年間配当予想50円 → 26円(4.0%(株式分割調整後))
業績の増減要因
バイオマテリアル事業は木材チップの原料入荷数量が前年同期比116.2%、販売平均単価が104.1%となり、売上高・利益が増加。資源循環事業は営業活動の推進により受注量が増加。環境物流事業は顧客側の荷動きの低調さで販売数量が減少。その他事業は環境コンサルティング等が伸長した一方、住宅等の解体工事・清掃業務が減少。
継続企業の前提に関する記載
該当事項はありません
会計方針の変更
基準改正に伴う変更 無それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更新規0社、除外0社(重要な子会社の異動なし)
減損損失該当事項はありません
特別損益の内訳特別利益 固定資産売却益 22,712 / 特別損失 固定資産除却損 1,606
決算補足説明資料の有無無
決算説明会の有無有無 無 / 対象者 非開示
期末発行済株式数11,760,800
期末自己株式数4,360
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 決算期区分 | 第3四半期 |
| 会計基準 | 日本基準 |
| 連結・個別の別 | 連結 |
| 対象期間 | 2023年4月1日〜2023年12月31日 |
| 売上高 | 6,510百万円(前年比 +8.7%) |
| 営業利益 | 848百万円(前年比 +38.8%) |
| 経常利益 | 1,049百万円(前年比 +27.8%) |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | 717百万円(前年比 +22.2%) |
| 1株当たり当期純利益 | 61.06円 |
| 自己資本比率 | 当期末 48.7 / 前期末 44.7 |
| 総資産 | 11,230百万円 |
| 純資産 | 5,473百万円 |
| 通期業績予想 | 売上高 8,670百万円(前年比 +7.4%) / 営業利益 904百万円(前年比 +7.8%) / 経常利益 1,090百万円(前年比 +3.9%) / 純利益 756百万円(前年比 +1.8%) |
| 業績予想の修正 | 無 |
| 年間配当予想 | 50円 → 26円(4.0%(株式分割調整後)) |
| セグメント別売上高 | バイオマテリアル事業 4,686,014千円(前年比 +13.3%) / 資源循環事業 1,144,313千円(前年比 +1.5%) / 環境物流事業 552,654千円(前年比 -5.5%) / その他事業 350,690千円(前年比 -11.7%) |
| セグメント別利益 | バイオマテリアル事業 727,749千円(前年比 +31.7%) / 資源循環事業 73,898千円(前年比 -6.8%) / 環境物流事業 1,797千円 / その他事業 43,536千円(前年比 +85.1%) |
| 減損損失 | 該当事項はありません |
| 特別損益の内訳 | 特別利益 固定資産売却益 22,712 / 特別損失 固定資産除却損 1,606 |
| 継続企業の前提に関する記載 | 該当事項はありません |
| 会計方針の変更 | 基準改正に伴う変更 無 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無 |
| 連結範囲の変更 | 新規0社、除外0社(重要な子会社の異動なし) |
| 決算補足説明資料の有無 | 無 |
| 決算説明会の有無 | 有無 無 / 対象者 非開示 |
| 期末発行済株式数 | 11,760,800 |
| 期末自己株式数 | 4,360 |
| 業績の増減要因 | バイオマテリアル事業は木材チップの原料入荷数量が前年同期比116.2%、販売平均単価が104.1%となり、売上高・利益が増加。資源循環事業は営業活動の推進により受注量が増加。環境物流事業は顧客側の荷動きの低調さで販売数量が減少。その他事業は環境コンサルティング等が伸長した一方、住宅等の解体工事・清掃業務が減少。 |
この書類が述べていない項目(11件)
売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高配当性向株主還元方針地域別売上高受注高・受注残高減価償却費重要な後発事象
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。バイオマテリアル事業では、円安などによる輸入燃料・輸入木材の価格高騰を背景に木材チップ需要が増加し、原料入荷数量と出荷が増加したほか、販売単価の改定効果もあった。資源循環事業では営業方針の徹底と営業体制の構築により受注量が増加した一方、環境物流事業では顧客側の荷動きの低調さにより販売数量が減少した。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
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