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29.2
%書きぶり
断定的
どれだけ断定的に書かれているかです。この期間の実績
第1四半期2023年4月1日〜2023年6月30日連結日本基準売上高2,073百万円前年比 +6.5%進捗 23.9%
営業利益239百万円前年比 +29.2%進捗 26.4%
経常利益412百万円前年比 +106.7%進捗 37.8%
純利益(親会社株主帰属)289百万円前年比 +151.5%進捗 38.2%
帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、第1四半期なら25%が通過点の目安です。
1株当たり当期純利益24.71円
期末の財政状態
総資産11,356百万円
うち純資産 5,169 百万円自己資本比率 45.5%前期末比 +0.8pt
塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。
セグメント別売上高バイオマテリアル事業 1,487,836千円(前年比 +11.9%)、資源循環事業 374,765千円(前年比 +1.6%)、環境物流事業 173,707千円(前年比 -15.2%)、その他 105,542千円(前年比 -20.2%)
セグメント別利益バイオマテリアル事業 201,294千円(前年比 +4.7%)、資源循環事業 26,015千円(前年比 +27.4%)、環境物流事業 1,509千円、その他 10,575千円(前年比 +1,564.3%)
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高8,670百万円(前年比 +7.4%)
営業利益904百万円(前年比 +7.8%)
経常利益1,090百万円(前年比 +3.9%)
純利益756百万円(前年比 +1.8%)
年間配当予想50円 → 20円(-60.0%)
業績の増減要因
バイオマテリアル事業では岐阜第二工場及び西東京工場の順調な稼働による入荷数量の増加、主要顧客向けの出荷増、販売単価改定が寄与した。資源循環事業では住宅メーカー等への営業方針の徹底と全国展開する顧客に対応する営業体制の構築により受注量が増加した。環境物流事業では顧客側の荷動きの低調さにより販売数量が減少した。
継続企業の前提に関する記載
該当事項なし
会計方針の変更
基準改正に伴う変更 無それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更新規0社、除外0社。重要な子会社の異動なし。
重要な後発事象2023年7月28日に、譲渡制限付株式報酬として自己株式25,800株を1株783円、総額20,201,400円で処分した。
減損損失該当事項なし
特別損益の内訳特別利益 固定資産売却益 16,515千円 / 特別損失 固定資産除却損 775千円
決算補足説明資料の有無無
決算説明会の有無有無 無 / 対象者 非開示
期末発行済株式数11,760,800株
期末自己株式数30,160株
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 決算期区分 | 第1四半期 |
| 会計基準 | 日本基準 |
| 連結・個別の別 | 連結 |
| 対象期間 | 2023年4月1日〜2023年6月30日 |
| 売上高 | 2,073百万円(前年比 +6.5%) |
| 営業利益 | 239百万円(前年比 +29.2%) |
| 経常利益 | 412百万円(前年比 +106.7%) |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | 289百万円(前年比 +151.5%) |
| 1株当たり当期純利益 | 24.71円 |
| 自己資本比率 | 当期末 45.5 / 前期末 44.7 |
| 総資産 | 11,356百万円 |
| 純資産 | 5,169百万円 |
| 通期業績予想 | 売上高 8,670百万円(前年比 +7.4%) / 営業利益 904百万円(前年比 +7.8%) / 経常利益 1,090百万円(前年比 +3.9%) / 純利益 756百万円(前年比 +1.8%) |
| 年間配当予想 | 50円 → 20円(-60.0%) |
| セグメント別売上高 | バイオマテリアル事業 1,487,836千円(前年比 +11.9%)、資源循環事業 374,765千円(前年比 +1.6%)、環境物流事業 173,707千円(前年比 -15.2%)、その他 105,542千円(前年比 -20.2%) |
| セグメント別利益 | バイオマテリアル事業 201,294千円(前年比 +4.7%)、資源循環事業 26,015千円(前年比 +27.4%)、環境物流事業 1,509千円、その他 10,575千円(前年比 +1,564.3%) |
| 減損損失 | 該当事項なし |
| 特別損益の内訳 | 特別利益 固定資産売却益 16,515千円 / 特別損失 固定資産除却損 775千円 |
| 継続企業の前提に関する記載 | 該当事項なし |
| 会計方針の変更 | 基準改正に伴う変更 無 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無 |
| 連結範囲の変更 | 新規0社、除外0社。重要な子会社の異動なし。 |
| 重要な後発事象 | 2023年7月28日に、譲渡制限付株式報酬として自己株式25,800株を1株783円、総額20,201,400円で処分した。 |
| 決算補足説明資料の有無 | 無 |
| 決算説明会の有無 | 有無 無 / 対象者 非開示 |
| 期末発行済株式数 | 11,760,800株 |
| 期末自己株式数 | 30,160株 |
| 業績の増減要因 | バイオマテリアル事業では岐阜第二工場及び西東京工場の順調な稼働による入荷数量の増加、主要顧客向けの出荷増、販売単価改定が寄与した。資源循環事業では住宅メーカー等への営業方針の徹底と全国展開する顧客に対応する営業体制の構築により受注量が増加した。環境物流事業では顧客側の荷動きの低調さにより販売数量が減少した。 |
この書類が述べていない項目(11件)
売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高業績予想の修正配当性向株主還元方針地域別売上高受注高・受注残高減価償却費
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。バイオマテリアル事業では新工場の稼働による入荷数量の増加、主要顧客向けの出荷増、販売単価改定が寄与しました。資源循環事業では営業方針の徹底と営業体制の構築により受注量が増加しました。一方、環境物流事業では顧客側の荷動きの低調さにより販売数量が減少しました。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。