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決算説明資料9219ギックス情報通信・サービスその他

2026年6月期 第1四半期決算説明資料

2026年6月期第1四半期は、売上高が前年同期比8.9%増の588百万円となり、コア営業利益は前年同期の赤字から27百万円の黒字に転換した。会社は通期の売上高・コア営業利益予想と配当予想を期初計画のまま据え置いた。

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決算説明資料2026年6月期 第1四半期会社の説明として取り出せた項目 7 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高588百万円+8.9%
営業利益24百万円
経常利益13.04百万円
純利益7.39百万円
販管費191,342千円
当四半期3か月の実績
単体売上高
582百万円
社内人件費
160百万円
外注費
168百万円
研究開発費
13百万円
採用費
8百万円
その他費用
188百万円
単体コア営業利益
42百万円
単体コア営業利益率
7.3%
単体Q末従業員数
100人
1人当たり売上高
8.1百万円/フロント人員数
通期業績予想
売上高
3,500~4,000
コア営業利益
240百万円
年間配当
53.5円/株
中間配当
26.5円/株
期末配当
27円/株
この資料で会社が説明したこと
新しい施策
  • AI wrappingサービスの提供開始
  • BIPROGYのDX支援事業へのDIコンサルティングサービス追加
  • BeyondgeとのDIGITAL BOOST共同提供
  • トヨタモビリティパーツとのAI整備見積りシステム共同特許取得
  • 株式会社メイズの2025年10月1日付子会社化とPMI推進
主要KPI会社が経営の目安として重視している指標です。
  • A区分顧客数1社
  • B区分顧客数8社
  • 単体Q末従業員数100人
  • 1人当たり売上高8.1百万円/フロント人員数
  • M&A情報取得件数19件
  • M&A TOP面談5社
    前年同期比前年度を上回る
  • M&A LOI1件
単価と数量の指標売上を「いくらで」「どれだけ」に分けて見るための数字です。
顧客数区分別にA区分1社、B区分8社等を記載
中期経営計画の目標
目標年度2028年6月期
売上高
80億円
コア営業利益
9.3億円+α
市場規模・シェア
市場規模
2024年2兆749億円
2027年3兆541億円
年平均成長率14.3%
従業員数
人数100人
年間配当
53.5円/株
中間26.5
期末27
この資料の中身
項目内容
資料の種類決算説明資料
対象決算期2026年6月期 第1四半期
売上高588百万円(前年比 +8.9%)
営業利益24百万円
経常利益13.04百万円
純利益7.39百万円
販管費191,342千円
当四半期3か月の実績単体売上高 582百万円 / 社内人件費 160百万円 / 外注費 168百万円 / 研究開発費 13百万円 / 採用費 8百万円 / その他費用 188百万円 / 単体コア営業利益 42百万円 / 単体コア営業利益率 7.3% / 単体Q末従業員数 100人 / 1人当たり売上高 8.1百万円/フロント人員数
通期業績予想売上高 3,500~4,000 / コア営業利益 240百万円 / 年間配当 53.5円/株 / 中間配当 26.5円/株 / 期末配当 27円/株
主要KPI指標名 A区分顧客数 / 値 1社 / 前年同期比 非開示、指標名 B区分顧客数 / 値 8社 / 前年同期比 非開示、指標名 単体Q末従業員数 / 値 100人 / 前年同期比 非開示、指標名 1人当たり売上高 / 値 8.1百万円/フロント人員数 / 前年同期比 非開示、指標名 M&A情報取得件数 / 値 19件 / 前年同期比 非開示、指標名 M&A TOP面談 / 値 5社 / 前年同期比 前年度を上回る、指標名 M&A LOI / 値 1件 / 前年同期比 非開示
単価と数量の指標顧客単価 非開示 / 顧客数 区分別にA区分1社、B区分8社等を記載
従業員数人数 100人 / 期中の増減・採用計画 非開示
中期経営計画の目標目標年度 2028年6月期 / 売上高 80億円 / コア営業利益 9.3億円+α
年間配当53.5円/株
市場規模・シェア市場規模 2024年 2兆749億円 / 2027年 3兆541億円 / 年平均成長率 14.3%
新しい施策AI wrappingサービスの提供開始、BIPROGYのDX支援事業へのDIコンサルティングサービス追加、BeyondgeとのDIGITAL BOOST共同提供、トヨタモビリティパーツとのAI整備見積りシステム共同特許取得、株式会社メイズの2025年10月1日付子会社化とPMI推進
この書類が述べていない項目(15件)
売上総利益率営業利益率通期予想に対する進捗率計画に対する自己評価セグメント別実績増減要因の内訳店舗数・拠点数業績見通しの前提見通しに織り込んだリスク額財務目標配当性向自己株式取得設備投資額受注高・受注残高質疑応答の論点

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

売上高の増加に加え、コスト統制を強化したことにより、コア営業利益が黒字化した。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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