Komori
ガバナンス9219ギックス情報通信・サービスその他

業績連動報酬制度の指標見直しに関するお知らせ

執行役員以上を対象とする業績連動報酬制度を継続導入することを決め、KPIとして売上高と親会社株主に帰属する当期純利益を用いる仕組みを示した。取締役兼執行役員は報酬総額の20%、その他の執行役員は10%を基準額とする。

読む価値
50定例
5項目のうち1項目からの評価です
向き
中立
会社の説明から読み取った方向です。
規模
—
書類が数値を示している場合のみ表示します。
書きぶり
断定的
どれだけ断定的に書かれているかです。

統治のかたち

委員会1
報酬諮問委員会
今回の変更点

報酬諮問委員会の答申に基づき、執行役員以上を対象とした業績連動報酬制度の継続導入を取締役会で決議した。前回からの具体的な変更内容は非開示

統治のかたち
項目内容
委員会報酬諮問委員会(社外委員の割合:非開示)
今回の変更点報酬諮問委員会の答申に基づき、執行役員以上を対象とした業績連動報酬制度の継続導入を取締役会で決議した。前回からの具体的な変更内容は非開示
この書類が述べていない項目(6件)
機関設計取締役の員数独立役員の人数政策保有株式の方針買収防衛策支配株主

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

報酬と会社業績の連動性を明確にし、執行役員各人の事業年度ごとの業績向上への意識を高めるため。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
業績連動報酬制度の指標見直しに関するお知らせ|ギックス(9219)の適時開示 | Komori