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2024年6月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結)

第3四半期累計の連結業績を開示し、売上高1,628百万円、営業利益186百万円となりました。通期予想は売上高2,067百万円を維持する一方、先行投資の増加で利益予想を引き下げ、期末配当27円を開始します。

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この期間の実績

第3四半期2023年7月1日〜2024年3月31日連結日本基準
売上高1,628百万円進捗 78.8%
営業利益186百万円進捗 125.7%
経常利益185百万円進捗 125.9%
純利益(親会社株主帰属)120百万円

帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、第3四半期なら75%が通過点の目安です。

1株当たり当期純利益21.54円
期末の財政状態
総資産2,366百万円
うち純資産 2,038 百万円自己資本比率 85.0%

塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。

見通しと株主還元
通期業績予想
売上高2,067百万円
営業利益148百万円
経常利益147百万円
親会社株主に帰属する当期純利益93百万円
業績予想の修正非開示 → 売上高 2,067 / 営業利益 148 / 経常利益 147 / 親会社株主に帰属する当期純利益 93
年間配当予想前期実績 0 → 今期予想 27
業績の増減要因

大手既存クライアント企業でのDIサービスの利用継続・拡大と新規領域への横展開、プロダクトの推進、人材育成・採用、営業・デリバリー体制の強化、マイグルの拡販・機能強化。

継続企業の前提に関する記載

該当事項なし

会計方針の変更
基準改正に伴う変更 無それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更新規 社数 1 / 社名 株式会社ギディア / 除外 社数 0 / 社名 非開示
特別損益の内訳特別利益 助成金収入 925千円 / 特別損失 非開示
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無有(機関投資家及びアナリスト向け)
期末発行済株式数5,581,574
期末自己株式数67
この期間の実績
項目内容
決算期区分第3四半期
会計基準日本基準
連結・個別の別連結
対象期間2023年7月1日〜2024年3月31日
売上高1,628百万円
営業利益186百万円
経常利益185百万円
親会社株主に帰属する当期純利益120百万円
1株当たり当期純利益21.54円
自己資本比率当期末 85 / 前期末 非開示
総資産2,366百万円
純資産2,038百万円
通期業績予想売上高 2,067百万円 / 営業利益 148百万円 / 経常利益 147百万円 / 親会社株主に帰属する当期純利益 93百万円
業績予想の修正非開示 → 売上高 2,067 / 営業利益 148 / 経常利益 147 / 親会社株主に帰属する当期純利益 93
年間配当予想前期実績 0 → 今期予想 27
特別損益の内訳特別利益 助成金収入 925千円 / 特別損失 非開示
継続企業の前提に関する記載該当事項なし
会計方針の変更基準改正に伴う変更 無 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無
連結範囲の変更新規 社数 1 / 社名 株式会社ギディア / 除外 社数 0 / 社名 非開示
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無有(機関投資家及びアナリスト向け)
期末発行済株式数5,581,574
期末自己株式数67
業績の増減要因大手既存クライアント企業でのDIサービスの利用継続・拡大と新規領域への横展開、プロダクトの推進、人材育成・採用、営業・デリバリー体制の強化、マイグルの拡販・機能強化。
この書類が述べていない項目(14件)
売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高配当性向株主還元方針セグメント別売上高セグメント別利益地域別売上高受注高・受注残高減価償却費減損損失重要な後発事象

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

通期利益予想の下方修正は、将来のプロダクト開発、新規顧客開拓、人材の確保・育成などの投資費用が当初予想を超える見込みとなったためです。売上高予想は、需要好調を追い風に当初予想どおり案件を獲得できているため修正していません。配当は、成長投資を継続しながら短期的な利益還元も実現するため、今期末から実施する方針に変更しました。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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