読む価値
35軽微
6項目のうち5項目からの評価です向き
中立
会社の説明から読み取った方向です。規模
1064
百万円書きぶり
条件付き
どれだけ断定的に書かれているかです。この期間の実績
中間期(第2四半期)2023年7月1日〜2023年12月31日連結日本基準売上高1,064百万円進捗 51.5%
営業利益127百万円進捗 33.9%
経常利益127百万円進捗 34.0%
純利益(親会社株主帰属)81百万円進捗 30.7%
帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、中間期(第2四半期)なら50%が通過点の目安です。
1株当たり当期純利益14.68円
期末の財政状態
総資産2,397百万円
うち純資産 1,995 百万円自己資本比率 82.3%
塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。
現金の出入り
営業-293,779
投資-7,660
財務-25,002
純増減-326,441
ゼロから順に積み上げています。上向きが現金の増加、下向きが減少です(単位 千円)。点線の純増減は3つの合計で、会社が示した数値から算出しています。
現金及び現金同等物期末残高1,572,905千円
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高2,067百万円
営業利益375百万円
経常利益374百万円
純利益264百万円
年間配当予想0.00円 → 0.00円
業績の増減要因
大手既存クライアント企業でDIサービスの利用継続・拡大(縦展開)と新規領域への提供(横展開)が進展し、既存及び新規プロダクトの推進も順調に進捗した。
継続企業の前提に関する記載
該当事項なし
会計方針の変更
基準改正に伴う変更 無それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更新規1社:株式会社ギディア。除外0社。
特別損益の内訳特別利益 助成金収入 925千円 / 特別損失 非開示
減価償却費3,848千円
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無有(機関投資家及びアナリスト向け)
期末発行済株式数5,581,574
期末自己株式数67
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 決算期区分 | 中間期(第2四半期) |
| 会計基準 | 日本基準 |
| 連結・個別の別 | 連結 |
| 対象期間 | 2023年7月1日〜2023年12月31日 |
| 売上高 | 1,064百万円 |
| 営業利益 | 127百万円 |
| 経常利益 | 127百万円 |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | 81百万円 |
| 1株当たり当期純利益 | 14.68円 |
| 自己資本比率 | 当期末 82.3 / 前期末 非開示 |
| 総資産 | 2,397百万円 |
| 純資産 | 1,995百万円 |
| 営業活動によるキャッシュ・フロー | -293,779千円 |
| 投資活動によるキャッシュ・フロー | -7,660千円 |
| 財務活動によるキャッシュ・フロー | -25,002千円 |
| 現金及び現金同等物期末残高 | 1,572,905千円 |
| 通期業績予想 | 売上高 2,067百万円 / 営業利益 375百万円 / 経常利益 374百万円 / 純利益 264百万円 |
| 年間配当予想 | 0.00円 → 0.00円 |
| 減価償却費 | 3,848千円 |
| 特別損益の内訳 | 特別利益 助成金収入 925千円 / 特別損失 非開示 |
| 継続企業の前提に関する記載 | 該当事項なし |
| 会計方針の変更 | 基準改正に伴う変更 無 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無 |
| 連結範囲の変更 | 新規1社:株式会社ギディア。除外0社。 |
| 決算補足説明資料の有無 | 有 |
| 決算説明会の有無 | 有(機関投資家及びアナリスト向け) |
| 期末発行済株式数 | 5,581,574 |
| 期末自己株式数 | 67 |
| 業績の増減要因 | 大手既存クライアント企業でDIサービスの利用継続・拡大(縦展開)と新規領域への提供(横展開)が進展し、既存及び新規プロダクトの推進も順調に進捗した。 |
この書類が述べていない項目(10件)
売上高営業利益率業績予想の修正配当性向株主還元方針セグメント別売上高セグメント別利益地域別売上高受注高・受注残高減損損失重要な後発事象
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。大手既存クライアント企業でDIサービスの利用継続・拡大や新規領域への提供が進み、既存・新規プロダクトも順調に進捗したため。売上成長に向けて、人材育成・アセット活用、協業・営業体制・デリバリー体制の強化、「マイグル」の拡販・機能強化にも注力した。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。