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百万円(通期売上高予想の修正額)書きぶり
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決算説明資料2023年6月期 第3四半期会社の説明として取り出せた項目 6 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高1,275百万円+173.2%
営業利益338百万円+719.2%
経常利益340,976千円
純利益231,379千円+722.0%
販管費357,302千円
売上総利益率
率45.4%
前年同期比増減ポイント-9
営業利益率
率26.6%
前年同期比増減ポイント20.2
通期業績予想
売上高
1,670百万円
売上総利益
842百万円
営業利益
324百万円
当期純利益
226百万円
通期予想に対する進捗率 通期の予想に対して、いまどこまで進んだかの割合です。
修正後予想ベース
売上高76%
売上総利益83%
営業利益104%
四半期/当期純利益102%
修正前予想ベース
売上高87%
売上総利益102%
営業利益162%
四半期/当期純利益163%
この資料で会社が説明したこと
計画に対する自己評価会社が自分の計画に対して、自分でどう評価しているかです。
売上は順調に進捗。通常案件含めて、売上・利益ともに好調業績見通しの前提予想を立てるときに、会社が置いた条件です。
4Qに研究開発投資および人材採用を強化する予定。数値による為替・原材料価格・数量等の前提は非開示新しい施策
- マイグルのサブスクリプションサービス開始
- マイグルのLINEミニアプリ版および観光ルート提案機能のリリース
- Beyondge株式会社との業務提携による採用領域改革と将来の新規事業協業
- 新規事業担当のManaging Director採用
- マイグルの機能強化および新プロダクトの研究開発投資
主要KPI会社が経営の目安として重視している指標です。
- マイグル採用キャンペーン数(企画中含む)159キャンペーン
- マイグル累計エンドユーザー数89.8万人
- 累計実施プロジェクト数569件
- 国内特許(取得済)6件
- 国際特許(取得済)2件
- 社内モジュール数35種以上
市場規模・シェア
- DI推進による付加価値向上余地(2022年)2.9兆~4.8兆円
- DI推進による付加価値向上余地(2025年)11.9兆~13.4兆円
従業員数
人数33人2022年6月末
期中の増減・採用計画今後はサイエンティスト、エンジニアの採用を加速。4Qは採用関連費用を見込む
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 資料の種類 | 決算説明資料 |
| 対象決算期 | 2023年6月期 第3四半期 |
| 売上高 | 1,275百万円(前年比 +173.2%) |
| 営業利益 | 338百万円(前年比 +719.2%) |
| 経常利益 | 340,976千円 |
| 純利益 | 231,379千円(前年比 +722.0%) |
| 売上総利益率 | 率 45.4% / 前年同期比増減ポイント -9 |
| 営業利益率 | 率 26.6% / 前年同期比増減ポイント 20.2 |
| 販管費 | 357,302千円 |
| 通期業績予想 | 売上高 1,670百万円 / 売上総利益 842百万円 / 営業利益 324百万円 / 当期純利益 226百万円 |
| 通期予想に対する進捗率 | 修正後予想ベース 売上高 76% / 売上総利益 83% / 営業利益 104% / 四半期/当期純利益 102% / 修正前予想ベース 売上高 87% / 売上総利益 102% / 営業利益 162% / 四半期/当期純利益 163% |
| 計画に対する自己評価 | 売上は順調に進捗。通常案件含めて、売上・利益ともに好調 |
| 主要KPI | 指標名 マイグル採用キャンペーン数(企画中含む) / 値 159キャンペーン / 前年同期比 非開示、指標名 マイグル累計エンドユーザー数 / 値 89.8万人 / 前年同期比 非開示、指標名 累計実施プロジェクト数 / 値 569件 / 前年同期比 非開示、指標名 国内特許(取得済) / 値 6件 / 前年同期比 非開示、指標名 国際特許(取得済) / 値 2件 / 前年同期比 非開示、指標名 社内モジュール数 / 値 35種以上 / 前年同期比 非開示 |
| 従業員数 | 人数 33人(2022年6月末) / 期中の増減・採用計画 今後はサイエンティスト、エンジニアの採用を加速。4Qは採用関連費用を見込む |
| 業績見通しの前提 | 4Qに研究開発投資および人材採用を強化する予定。数値による為替・原材料価格・数量等の前提は非開示 |
| 市場規模・シェア | 指標 DI推進による付加価値向上余地(2022年) / 値 2.9兆~4.8兆円、指標 DI推進による付加価値向上余地(2025年) / 値 11.9兆~13.4兆円 |
| 新しい施策 | マイグルのサブスクリプションサービス開始、マイグルのLINEミニアプリ版および観光ルート提案機能のリリース、Beyondge株式会社との業務提携による採用領域改革と将来の新規事業協業、新規事業担当のManaging Director採用、マイグルの機能強化および新プロダクトの研究開発投資 |
この書類が述べていない項目(14件)
当四半期3か月の実績セグメント別実績増減要因の内訳単価と数量の指標店舗数・拠点数見通しに織り込んだリスク額中期経営計画の目標財務目標年間配当配当性向自己株式取得設備投資額受注高・受注残高質疑応答の論点
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。大手クライアント企業での部内展開・社内展開が進み、各サービスの取扱高が増加したこと、DIコンサルティングの需要が増進したこと、JR西日本グループでのマイグル活用が堅調だったこと、研究開発活動の一部が有償案件化したことを挙げている。また、4Qの案件獲得状況も通期予想の上方修正理由としている。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。