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決算説明資料9219ギックス情報通信・サービスその他

2023年6月期 第2四半期決算説明資料

2023年6月期第2四半期累計は、売上高が前年同期比81%増の803百万円、営業利益が1,047%増の195百万円となった。通期予想は変更せず、営業利益の進捗率は94%に達している。

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決算説明資料2023年6月期 第2四半期会社の説明として取り出せた項目 4 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高803百万円+81.0%
営業利益195百万円+1,047.0%
経常利益196百万円
純利益133百万円+1,238.0%
販管費238,259千円
営業利益率24.4%、前年同期比で20.6ポイント上昇(3.8%から)
通期業績予想
売上高
1,470百万円
売上総利益
684百万円
営業利益
208百万円
当期純利益
141百万円
通期予想に対する進捗率 通期の予想に対して、いまどこまで進んだかの割合です。
売上高55%
売上総利益63%
営業利益94%
当期純利益95%
この資料で会社が説明したこと
新しい施策
  • DIプロダクトへの投資(マイグルの機能拡張)
  • 新プロダクトへの研究開発投資
  • マイグルのLINEミニアプリ版のリリース
  • マイグルの通年型ニーズ、施設・イベント管理機能、観光旅行・インバウンド旅行への対応
  • 採用チームの体制強化と採用KPIの見直し・再定義
  • プロフェッショナル人材ネットワークの構築・活用
主要KPI会社が経営の目安として重視している指標です。
  • マイグル採用キャンペーン数127キャンペーン
  • マイグル累計エンドユーザー数67.8万人
  • 累計プロジェクト実施数569件
  • 国内取得済み特許数6件
  • 国内出願中特許数10件
市場規模・シェア
DI推進による付加価値向上余地は2022年で2.9兆~4.8兆円、2025年で11.9兆~13.4兆円
従業員数
人数33人(2022年6月期)
期中の増減・採用計画今後はサイエンティスト、エンジニアの採用を加速。採用チームの体制強化、プロフェッショナル人材ネットワークの構築・活用を強化
この資料の中身
項目内容
資料の種類決算説明資料
対象決算期2023年6月期 第2四半期
売上高803百万円(前年比 +81.0%)
営業利益195百万円(前年比 +1,047.0%)
経常利益196百万円
純利益133百万円(前年比 +1,238.0%)
営業利益率24.4%、前年同期比で20.6ポイント上昇(3.8%から)
販管費238,259千円
通期業績予想売上高 1,470百万円 / 売上総利益 684百万円 / 営業利益 208百万円 / 当期純利益 141百万円
通期予想に対する進捗率売上高 55% / 売上総利益 63% / 営業利益 94% / 当期純利益 95%
主要KPI指標名 マイグル採用キャンペーン数 / 値 127キャンペーン / 前年同期比 非開示、指標名 マイグル累計エンドユーザー数 / 値 67.8万人 / 前年同期比 非開示、指標名 累計プロジェクト実施数 / 値 569件 / 前年同期比 非開示、指標名 国内取得済み特許数 / 値 6件 / 前年同期比 非開示、指標名 国内出願中特許数 / 値 10件 / 前年同期比 非開示
従業員数人数 33人(2022年6月期) / 期中の増減・採用計画 今後はサイエンティスト、エンジニアの採用を加速。採用チームの体制強化、プロフェッショナル人材ネットワークの構築・活用を強化
市場規模・シェア市場規模 DI推進による付加価値向上余地は2022年で2.9兆~4.8兆円、2025年で11.9兆~13.4兆円 / シェア 非開示
新しい施策DIプロダクトへの投資(マイグルの機能拡張)、新プロダクトへの研究開発投資、マイグルのLINEミニアプリ版のリリース、マイグルの通年型ニーズ、施設・イベント管理機能、観光旅行・インバウンド旅行への対応、採用チームの体制強化と採用KPIの見直し・再定義、プロフェッショナル人材ネットワークの構築・活用
この書類が述べていない項目(17件)
売上総利益率当四半期3か月の実績計画に対する自己評価セグメント別実績増減要因の内訳単価と数量の指標店舗数・拠点数業績見通しの前提見通しに織り込んだリスク額中期経営計画の目標財務目標年間配当配当性向自己株式取得設備投資額受注高・受注残高質疑応答の論点

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

大手クライアント企業で部内展開・社内展開が進み、DIコンサルティングとDIプラットフォームの取扱高が増加した。既存クライアントでのDIコンサルティング需要や新テーマ・新部署での取り組みが拡大し、マイグルもJR西日本グループでの利用が堅調だった。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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