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6項目のうち4項目からの評価です向き
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会社の説明から読み取った方向です。規模
46.4
売上高前年同期比(%)書きぶり
条件付き
どれだけ断定的に書かれているかです。この期間の実績
通期2021年7月1日〜2022年6月30日非連結(個別)日本基準売上高1,057百万円前年比 +46.4%
営業利益99百万円前年比 +80.9%
経常利益94百万円前年比 +85.1%
純利益(親会社株主帰属)72百万円前年比 +41.4%
帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。
1株当たり当期純利益15.20円
売上高営業利益率9.4
期末の財政状態
総資産1,995百万円
うち純資産 1,645 百万円自己資本比率 82.5%前期末比 +5.7pt
塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。
現金の出入り
営業+68
投資-8
財務+327
純増減+387
ゼロから順に積み上げています。上向きが現金の増加、下向きが減少です(単位 百万円)。点線の純増減は3つの合計で、会社が示した数値から算出しています。
現金及び現金同等物期末残高1,623百万円
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高1,470百万円(前年比 +39.1%)
営業利益208百万円(前年比 +110.5%)
経常利益207百万円(前年比 +120.9%)
純利益141百万円(前年比 +94.6%)
年間配当予想0円 銭 → 0円 銭
業績の増減要因
既存の大手顧客におけるDIサービスの利用継続・拡大、未取引部門・新規領域への展開、多くの案件の受注、導入事例の他社展開による新規顧客開拓、事業運営の効率向上。
継続企業の前提に関する記載
該当事項なし。
会計方針の変更
基準改正に伴う変更 有それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
重要な後発事象該当事項はありません。
特別損益の内訳特別利益 助成金収入 1,500千円、新株予約権戻入益 4,298千円 / 特別損失 非開示
減価償却費9,050千円
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無有無 有 / 対象者 機関投資家及びアナリスト向け
期末発行済株式数5,581,300株
期末自己株式数0株
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 決算期区分 | 通期 |
| 会計基準 | 日本基準 |
| 連結・個別の別 | 非連結(個別) |
| 対象期間 | 2021年7月1日〜2022年6月30日 |
| 売上高 | 1,057百万円(前年比 +46.4%) |
| 営業利益 | 99百万円(前年比 +80.9%) |
| 経常利益 | 94百万円(前年比 +85.1%) |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | 72百万円(前年比 +41.4%) |
| 1株当たり当期純利益 | 15.20円 |
| 売上高営業利益率 | 9.4 |
| 自己資本比率 | 当期末 82.5 / 前期末 76.8 |
| 総資産 | 1,995百万円 |
| 純資産 | 1,645百万円 |
| 営業活動によるキャッシュ・フロー | 68百万円 |
| 投資活動によるキャッシュ・フロー | -8百万円 |
| 財務活動によるキャッシュ・フロー | 327百万円 |
| 現金及び現金同等物期末残高 | 1,623百万円 |
| 通期業績予想 | 売上高 1,470百万円(前年比 +39.1%) / 営業利益 208百万円(前年比 +110.5%) / 経常利益 207百万円(前年比 +120.9%) / 純利益 141百万円(前年比 +94.6%) |
| 年間配当予想 | 0円 銭 → 0円 銭 |
| 減価償却費 | 9,050千円 |
| 特別損益の内訳 | 特別利益 助成金収入 1,500千円、新株予約権戻入益 4,298千円 / 特別損失 非開示 |
| 継続企業の前提に関する記載 | 該当事項なし。 |
| 会計方針の変更 | 基準改正に伴う変更 有 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無 |
| 重要な後発事象 | 該当事項はありません。 |
| 決算補足説明資料の有無 | 有 |
| 決算説明会の有無 | 有無 有 / 対象者 機関投資家及びアナリスト向け |
| 期末発行済株式数 | 5,581,300株 |
| 期末自己株式数 | 0株 |
| 業績の増減要因 | 既存の大手顧客におけるDIサービスの利用継続・拡大、未取引部門・新規領域への展開、多くの案件の受注、導入事例の他社展開による新規顧客開拓、事業運営の効率向上。 |
この書類が述べていない項目(9件)
業績予想の修正配当性向株主還元方針セグメント別売上高セグメント別利益地域別売上高受注高・受注残高減損損失連結範囲の変更
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。既存の大手顧客でDIサービスの利用継続・拡大や未取引部門・新規領域への展開が進み、多くの案件を受注したことに加え、導入事例の他社展開による新規顧客開拓も進んだため。アセット開発、プロダクト開発、人材育成、上場対応への投資を行いながら、事業運営の効率も向上したとしている。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。