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法定開示書類9219ギックス情報通信・サービスその他

上場申請のための有価証券報告書

株式会社ギックスが、東京証券取引所への新規上場申請に必要な有価証券報告書を提出した。書類には、事業内容、財務情報、リスク、株式情報などの上場審査・投資判断に必要な情報がまとめられている。

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規模
—
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書きぶり
断定的
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決めたことと、その中身

新規上場申請のための有価証券報告書(Ⅰの部)

対象期間第5期から第10期第2四半期累計期間まで(主に2017年6月期から2021年12月31日まで)
今後上場申請後、東京証券取引所による上場審査等が行われると考えられるが、本文には具体的な予定の記載はない
金額売上高722,275千円、営業利益54,774千円、経常利益50,782千円、当期純利益51,435千円(第9期)等
数量・規模普通株式5,193,400株、従業員31人(2022年1月31日現在)
理由

新規上場申請のため

決めたことと、その中身
項目内容
対象となる事項新規上場申請のための有価証券報告書(Ⅰの部)
対象期間第5期から第10期第2四半期累計期間まで(主に2017年6月期から2021年12月31日まで)
金額売上高722,275千円、営業利益54,774千円、経常利益50,782千円、当期純利益51,435千円(第9期)等
数量・規模普通株式5,193,400株、従業員31人(2022年1月31日現在)
理由新規上場申請のため
根拠となる規則金融商品取引法、株式会社東京証券取引所の『有価証券上場規程』第211条第6項等
今後の予定上場申請後、東京証券取引所による上場審査等が行われると考えられるが、本文には具体的な予定の記載はない
この書類が述べていない項目(5件)
決定機関決定日実施日業績への影響関連する過去の開示

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

新規上場申請のため。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
上場申請のための有価証券報告書|ギックス(9219)の適時開示 | Komori