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20.5
売上高の前年同期比(%)書きぶり
条件付き
どれだけ断定的に書かれているかです。この期間の実績
第1四半期2023年1月1日〜2023年3月31日連結日本基準売上高691百万円前年比 +20.5%進捗 24.9%
営業利益137百万円前年比 -18.1%進捗 27.4%
経常利益134百万円前年比 -10.2%進捗 28.4%
純利益(親会社株主帰属)97百万円前年比 -20.2%
帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、第1四半期なら25%が通過点の目安です。
1株当たり当期純利益9.89円
期末の財政状態
総資産1,476百万円
うち純資産 762 百万円自己資本比率 51.6%前期末比 +1.1pt
塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。
セグメント別売上高メンタルヘルスソリューション事業 501,011千円(前年比 +46.3%)、メディカルキャリア支援事業 169,245千円(前年比 -19.6%)、デジタルマーケティング事業 21,307千円(前年比 +1.6%)
セグメント別利益メンタルヘルスソリューション事業 44,562千円(前年比 -17.0%)、メディカルキャリア支援事業 80,564千円(前年比 -32.1%)、デジタルマーケティング事業 18,701千円(前年比 +210.7%)
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高2,775百万円(前年比 +21.3%)
営業利益500百万円(前年比 +35.2%)
経常利益472百万円(前年比 +36.7%)
親会社株主に帰属する当期純利益351百万円(前年比 +32.6%)
業績予想の修正売上高 2,775百万円 → 2,775百万円(0.0%) / 営業利益 500百万円 → 500百万円(0.0%) / 経常利益 472百万円 → 472百万円(0.0%) / 親会社株主に帰属する当期純利益 351百万円 → 351百万円(0.0%)
年間配当予想0円 → 0円(0.0%)
業績の増減要因
メンタルヘルスソリューション事業は顧客サービス体制の強化、大手企業向けコンサルティング提案営業、既存顧客へのサービス追加により契約件数・売上高が増加した。メディカルキャリア支援事業は新型コロナワクチン接種の一巡で売上割合が低下したが、医師転職案件は回復しつつある。デジタルマーケティング事業は受注単価が低迷したため、グループ企業向けマーケティングにリソースを集中した。
継続企業の前提に関する記載
該当事項はありません
会計方針の変更
基準改正に伴う変更 無それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更新規 0 / 新規社名 非開示 / 除外 0 / 除外社名 非開示
減損損失該当事項はありません
特別損益の内訳特別利益 新株予約権戻入益 86千円、受取損害賠償金 2,016千円 / 特別損失 該当事項はありません
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無無(対象者の記載なし)
期末発行済株式数9,901,300株
期末自己株式数23株
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 決算期区分 | 第1四半期 |
| 会計基準 | 日本基準 |
| 連結・個別の別 | 連結 |
| 対象期間 | 2023年1月1日〜2023年3月31日 |
| 売上高 | 691百万円(前年比 +20.5%) |
| 営業利益 | 137百万円(前年比 -18.1%) |
| 経常利益 | 134百万円(前年比 -10.2%) |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | 97百万円(前年比 -20.2%) |
| 1株当たり当期純利益 | 9.89円 |
| 自己資本比率 | 当期末 51.6 / 前期末 50.5 |
| 総資産 | 1,476百万円 |
| 純資産 | 762百万円 |
| 通期業績予想 | 売上高 2,775百万円(前年比 +21.3%) / 営業利益 500百万円(前年比 +35.2%) / 経常利益 472百万円(前年比 +36.7%) / 親会社株主に帰属する当期純利益 351百万円(前年比 +32.6%) |
| 業績予想の修正 | 売上高 2,775百万円 → 2,775百万円(0.0%) / 営業利益 500百万円 → 500百万円(0.0%) / 経常利益 472百万円 → 472百万円(0.0%) / 親会社株主に帰属する当期純利益 351百万円 → 351百万円(0.0%) |
| 年間配当予想 | 0円 → 0円(0.0%) |
| セグメント別売上高 | メンタルヘルスソリューション事業 501,011千円(前年比 +46.3%)、メディカルキャリア支援事業 169,245千円(前年比 -19.6%)、デジタルマーケティング事業 21,307千円(前年比 +1.6%) |
| セグメント別利益 | メンタルヘルスソリューション事業 44,562千円(前年比 -17.0%)、メディカルキャリア支援事業 80,564千円(前年比 -32.1%)、デジタルマーケティング事業 18,701千円(前年比 +210.7%) |
| 減損損失 | 該当事項はありません |
| 特別損益の内訳 | 特別利益 新株予約権戻入益 86千円、受取損害賠償金 2,016千円 / 特別損失 該当事項はありません |
| 継続企業の前提に関する記載 | 該当事項はありません |
| 会計方針の変更 | 基準改正に伴う変更 無 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無 |
| 連結範囲の変更 | 新規 0 / 新規社名 非開示 / 除外 0 / 除外社名 非開示 |
| 決算補足説明資料の有無 | 有 |
| 決算説明会の有無 | 無(対象者の記載なし) |
| 期末発行済株式数 | 9,901,300株 |
| 期末自己株式数 | 23株 |
| 業績の増減要因 | メンタルヘルスソリューション事業は顧客サービス体制の強化、大手企業向けコンサルティング提案営業、既存顧客へのサービス追加により契約件数・売上高が増加した。メディカルキャリア支援事業は新型コロナワクチン接種の一巡で売上割合が低下したが、医師転職案件は回復しつつある。デジタルマーケティング事業は受注単価が低迷したため、グループ企業向けマーケティングにリソースを集中した。 |
この書類が述べていない項目(11件)
売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高配当性向株主還元方針地域別売上高受注高・受注残高減価償却費重要な後発事象
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。クラウドサービス「ELPIS」のサービス強化、顧客サポート体制の向上、大手企業向け提案営業、連結子会社や協業企業との連携強化に取り組んだ。メディカルキャリア支援事業では新型コロナワクチン接種が一巡し、デジタルマーケティング事業では制作受注開発の競争激化による受注単価の低迷があった。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。