読む価値
75重要
0〜100。会社の良し悪しではなく、読む価値の大きさです。向き
中立
会社の説明から読み取った方向です。規模
187300
株書きぶり
断定的
どれだけ断定的に書かれているかです。発行・処分の内容
第三者割当による新株式発行
誰に、どれだけ出るか187,300株
普通株式187,300株
みずほ証券株式会社187,300株
下の細い線は、この株式が加わる既存の株式数を表します。
1株につき476円(払込金額)、1株につき579.60円(割当価格)
発行価額の総額
89,154,800円(払込金額の総額)、108,559,080円(割当価格の総額)
調達する資金の額
払込金額の総額89,154,800円、差引手取概算額108,559千円
資金の具体的な使途
営業、システム開発、管理業務等の各分野で豊富な経験や専門知識を持った優秀な人材の確保に必要な人材採用費及び人件費金額 手取概算額合計130,539千円の全額(うち本第三者割当増資分108,559千円)・支出予定時期 2022年12月期
既存の株式数と、増える分
+1.95%増える割合
9,616,000株9,803,300株
約1.95%(187,300株÷9,616,000株)
希薄化率は、新しく出る株式が既存の株式数に対してどれだけの割合かを示します。割合が大きいほど、1株あたりの価値や議決権が薄まります。
募集の体制
オーバーアロットメント
売出株式数187,300株、第三者割当の上限株数187,300株
払込期日
2022年4月27日
払込金額の算定根拠
割当価格は、東京証券取引所マザーズ(現グロース市場)への上場に伴う公募による募集株式発行及び引受人の買取引受による売出しの引受価額と同額。基準株価・ディスカウント率は非開示。
直近のエクイティ・ファイナンス
上場に伴う公募による募集株式発行(手取概算額21,980千円)及び引受人の買取引受による株式売出し。時期・発行総額は非開示。
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 発行・処分の種類 | 第三者割当による新株式発行 |
| 発行・処分する株式数 | 普通株式187,300株 |
| 発行価額・処分価額 | 1株につき476円(払込金額)、1株につき579.60円(割当価格) |
| 発行価額の総額 | 89,154,800円(払込金額の総額)、108,559,080円(割当価格の総額) |
| 調達する資金の額 | 払込金額の総額89,154,800円、差引手取概算額108,559千円 |
| 資金の具体的な使途 | 内容 営業、システム開発、管理業務等の各分野で豊富な経験や専門知識を持った優秀な人材の確保に必要な人材採用費及び人件費 / 金額 手取概算額合計130,539千円の全額(うち本第三者割当増資分108,559千円) / 支出予定時期 2022年12月期 |
| 払込期日 | 2022年4月27日 |
| 割当予定先 | 名称 みずほ証券株式会社 / 株数 187,300株 |
| 希薄化率 | 約1.95%(187,300株÷9,616,000株) |
| 発行済株式総数 | 9,616,000株 → 9,803,300株(約1.95%) |
| 払込金額の算定根拠 | 割当価格は、東京証券取引所マザーズ(現グロース市場)への上場に伴う公募による募集株式発行及び引受人の買取引受による売出しの引受価額と同額。基準株価・ディスカウント率は非開示。 |
| オーバーアロットメント | 売出株式数187,300株、第三者割当の上限株数187,300株 |
| 直近のエクイティ・ファイナンス | 上場に伴う公募による募集株式発行(手取概算額21,980千円)及び引受人の買取引受による株式売出し。時期・発行総額は非開示。 |
この書類が述べていない項目(15件)
発行諸費用の概算額割当予定先の保有方針行使価額行使期間新株予約権の個数譲渡制限期間譲渡制限の解除条件無償取得の事由対象者の区分と人数株式報酬の総額引受人・主幹事株式分割の比率企業行動規範上の手続募集後の大株主業績への影響
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。オーバーアロットメントによる売出しに関連して、みずほ証券が借り入れた当社株主の株式を返還するため。調達資金は、営業、システム開発、管理業務等の人材採用費及び人件費に充当する予定。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。