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東京証券取引所マザーズへの上場に伴う当社決算情報等のお知らせ

2021年12月期は、売上高が大きく伸び、営業・経常・最終損益が黒字に転換しました。2022年12月期は、売上高2,027百万円、営業利益347百万円を見込んでいます。

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規模
151.4
%(2022年12月期営業利益の前期比増減率)
書きぶり
確定を避けている
どれだけ断定的に書かれているかです。

この期間の実績

通期2021年1月1日〜2021年12月31日連結日本基準
売上高1,453百万円前年比 +53.5%
営業利益138百万円
経常利益136百万円
純利益(親会社株主帰属)161百万円

帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。

1株当たり当期純利益18 円 12 銭
売上高営業利益率9.5%
期末の財政状態
総資産663百万円
うち純資産 247 百万円自己資本比率 37.3%

塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。

現金の出入り
営業+202
投資-20
財務+53
純増減+235

ゼロから順に積み上げています。上向きが現金の増加、下向きが減少です(単位 百万円)。点線の純増減は3つの合計で、会社が示した数値から算出しています。

現金及び現金同等物期末残高423百万円
セグメント別売上高メンタルヘルスソリューション事業 1,089,837千円(前年比 +47.6%)、メディカルキャリア支援事業 247,168千円(前年比 +104.5%)、デジタルマーケティング事業 116,502千円(前年比 +32.4%)
セグメント別利益メンタルヘルスソリューション事業 102,276千円、メディカルキャリア支援事業 63,958千円、デジタルマーケティング事業 18,089千円
地域別売上高本邦以外の外部顧客に対する売上高なし
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高2,027百万円(前年比 +39.5%)
営業利益347百万円(前年比 +151.4%)
経常利益303百万円(前年比 +122.8%)
純利益256百万円(前年比 +59.0%)
年間配当予想0 円 00 銭 → 0 円 00 銭
業績の増減要因

ELPISのサービス強化、顧客サポート体制の向上、コンサルティング提案営業による大手上場企業等の契約件数増加、ワクチン接種体制に係る医師紹介、大手企業のマーケティング支援案件の増加。

継続企業の前提に関する記載

該当事項なし

会計方針の変更
基準改正に伴う変更 無それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更新規0社、除外0社(社名なし)
重要な後発事象東京証券取引所マザーズへの上場に伴い、普通株式50,000株の一般募集を実施し、さらにオーバーアロットメントに関連して普通株式187,300株の第三者割当を決議した。
減損損失2021年12月期は該当事項なし
特別損益の内訳2021年12月期実績は該当事項なし。2022年12月期予想では、法人税に係る損害賠償金収入による特別利益73百万円を見込む。
減価償却費23,924千円
決算補足説明資料の有無無
決算説明会の有無無(対象者:非開示)
期末発行済株式数9,566,000株
期末自己株式数-株
この期間の実績
項目内容
決算期区分通期
会計基準日本基準
連結・個別の別連結
対象期間2021年1月1日〜2021年12月31日
売上高1,453百万円(前年比 +53.5%)
営業利益138百万円
経常利益136百万円
親会社株主に帰属する当期純利益161百万円
1株当たり当期純利益18 円 12 銭
売上高営業利益率9.5%
自己資本比率当期末 37.3% / 前期末 非開示
総資産663百万円
純資産247百万円
営業活動によるキャッシュ・フロー202百万円
投資活動によるキャッシュ・フロー-20百万円
財務活動によるキャッシュ・フロー53百万円
現金及び現金同等物期末残高423百万円
通期業績予想売上高 2,027百万円(前年比 +39.5%) / 営業利益 347百万円(前年比 +151.4%) / 経常利益 303百万円(前年比 +122.8%) / 純利益 256百万円(前年比 +59.0%)
年間配当予想0 円 00 銭 → 0 円 00 銭
セグメント別売上高メンタルヘルスソリューション事業 1,089,837千円(前年比 +47.6%)、メディカルキャリア支援事業 247,168千円(前年比 +104.5%)、デジタルマーケティング事業 116,502千円(前年比 +32.4%)
セグメント別利益メンタルヘルスソリューション事業 102,276千円、メディカルキャリア支援事業 63,958千円、デジタルマーケティング事業 18,089千円
地域別売上高本邦以外の外部顧客に対する売上高なし
減価償却費23,924千円
減損損失2021年12月期は該当事項なし
特別損益の内訳2021年12月期実績は該当事項なし。2022年12月期予想では、法人税に係る損害賠償金収入による特別利益73百万円を見込む。
継続企業の前提に関する記載該当事項なし
会計方針の変更基準改正に伴う変更 無 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無
連結範囲の変更新規0社、除外0社(社名なし)
重要な後発事象東京証券取引所マザーズへの上場に伴い、普通株式50,000株の一般募集を実施し、さらにオーバーアロットメントに関連して普通株式187,300株の第三者割当を決議した。
決算補足説明資料の有無無
決算説明会の有無無(対象者:非開示)
期末発行済株式数9,566,000株
期末自己株式数-株
業績の増減要因ELPISのサービス強化、顧客サポート体制の向上、コンサルティング提案営業による大手上場企業等の契約件数増加、ワクチン接種体制に係る医師紹介、大手企業のマーケティング支援案件の増加。
この書類が述べていない項目(4件)
業績予想の修正配当性向株主還元方針受注高・受注残高

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

会社は、ELPISのサービス強化や顧客サポート体制の向上、コンサルティング提案営業による大手企業の契約件数増加、ワクチン接種に係る医師紹介、大手企業向けマーケティング支援案件の増加を業績要因として挙げています。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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