第1四半期の売上・利益状況
FY2022-Q1に初出。15回の記載のうち1回が「悪化」で、最初の「悪化」は2026-05-14。直近の記載はFY2026-H1。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。39社中19社が悪化側に。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに15社。
- FY2026-H1中間実績更新(営業赤字・純損失)有価証券報告書
「これらの結果、当中間連結会計期間における当社グループの連結業績につきましては、売上高937百万円(前年同期比10.7%減)、営業損失100百万円(前年同期は営業利益4百万円)、経常損失97百万円(前年同期は経常利益2百万円)となり、親会社株主に帰属する中間純損失は98百万円(前年同期は親会社株主に帰属する中間純利益0百万円)となりました。」
2026年6月期中間連結会計期間は、売上高937百万円、営業損失100百万円、経常損失97百万円、親会社株主に帰属する中間純損失98百万円となり、前年同期の利益から赤字へ転じた。 - FY2025通期実績更新(営業赤字・純損失)有価証券報告書
「これらの結果、当連結会計年度における当社グループの連結業績につきましては、売上高1,928百万円(前連結会計年度比9.5%減)、営業損失113百万円(前連結会計年度は営業利益21百万円)、経常損失109百万円(前連結会計年度は経常利益28百万円)となり、法人税等合計70百万円を計上したことにより、親会社株主に帰属する当期純損失は180百万円(前連結会計年度は親会社株主に帰属する当期純利益20百万円)となりました。」
2025年12月期は売上高が9.5%減少し、営業利益・経常利益・当期純利益がそれぞれ営業損失113百万円、経常損失109百万円、親会社株主に帰属する当期純損失180百万円へ転じた。 - FY2024通期実績更新(利益大幅減少)有価証券報告書
「これらの結果、当連結会計年度における当社グループの連結業績につきましては、売上高2,130百万円(前連結会計年度比1.7%減)、営業利益21百万円(前連結会計年度比87.6%減)、経常利益は28百万円(前連結会計年度比83.8%減)となり、法人税等合計7百万円を計上したことにより、親会社株主に帰属する当期純利益は20百万円(前連結会計年度比83.1%減)となりました。」
2024年12月期は売上高2,130百万円、営業利益21百万円、経常利益28百万円、親会社株主に帰属する当期純利益20百万円となり、売上高は微減、各利益指標は大幅に減少した。 - FY2024-H1第2四半期実績更新(利益減少)有価証券報告書
「これらの結果、当中間連結会計期間における当社グループの連結業績につきましては、売上高1,150百万円(前年同期比0.7%増)、営業利益80百万円(前年同期比36.3%減)、経常利益87百万円(前年同期比31.6%減)となり、法人税等合計25百万円を計上したことにより、親会社株主に帰属する中間純利益は61百万円(前年同期比30.9%減)となりました。」
2024年6月期の中間連結累計期間は、売上高が前年同期比0.7%増となった一方、営業利益、経常利益、中間純利益はいずれも前年同期を下回った。 - FY2024-Q1第1四半期実績更新有価証券報告書
「これらの結果、当第1四半期連結累計期間における当社グループの連結業績につきましては、売上高437百万円(前年同期比6.4%減)、営業損失36百万円(前年同期は営業損失3百万円)、経常損失は34百万円(前年同期は経常損失4百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は23百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失4百万円)となりました。」
2024年12月期第1四半期は、売上高437百万円、営業損失36百万円、経常損失34百万円、親会社株主に帰属する四半期純損失23百万円となり、前年同期から損失が拡大した。 - FY2023通期実績更新有価証券報告書
「これらの結果、当連結会計年度における当社グループの連結業績につきましては、売上高2,166百万円(前連結会計年度比3.3%減)、営業利益174百万円(前連結会計年度比25.7%減)、経常利益は174百万円(前連結会計年度比20.3%減)となり、法人税等合計51百万円を計上したことにより、親会社株主に帰属する当期純利益は123百万円(前連結会計年度比17.7%減)となりました。」
2023年12月期の通期実績として、売上高2,166百万円、営業利益174百万円、経常利益174百万円、親会社株主に帰属する当期純利益123百万円を記載している。 - FY2023-Q3第3四半期実績更新有価証券報告書
「これらの結果、当第3四半期連結累計期間における当社グループの連結業績につきましては、売上高1,613百万円(前年同期比2.6%減)、営業利益124百万円(前年同期比26.8%減)、経常利益は124百万円(前年同期比20.4%減)となり、法人税等合計37百万円を計上したことにより、親会社株主に帰属する四半期純利益は87百万円(前年同期比15.5%減)となりました。」
2023年12月期第3四半期累計では、売上高1,613百万円、営業利益124百万円、経常利益124百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益87百万円となり、前年同期比で各利益指標が減少した。 - FY2023-Q2第2四半期実績更新有価証券報告書
「これらの結果、当第2四半期連結累計期間における当社グループの連結業績につきましては、売上高1,142百万円(前年同期比0.9%減)、営業利益126百万円(前年同期比9.6%減)、経常利益は128百万円(前年同期比0.0%増)となり、法人税等合計38百万円を計上したことにより、親会社株主に帰属する四半期純利益は89百万円(前年同期比8.9%増)となりました。」
2023年12月期第2四半期累計では、売上高1,142百万円、営業利益126百万円、経常利益128百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益89百万円となった。 - FY2023-Q1第1四半期実績更新有価証券報告書
「これらの結果、当第1四半期連結累計期間における当社グループの連結業績につきましては、売上高467百万円(前年同四半期比2.4%減)、営業損失3百万円(前年同四半期は営業利益9百万円)、経常損失は4百万円(前年同四半期は経常損失5百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は4百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失5百万円)となりました。」
2023年3月期第1四半期は、売上高467百万円、営業損失3百万円、経常損失4百万円、親会社株主に帰属する四半期純損失4百万円となった。 - FY2022通期実績更新有価証券報告書
「これらの結果、当連結会計年度における当社グループの連結業績につきましては、売上高2,241百万円(前連結会計年度比1.8%減)、営業利益234百万円(前連結会計年度比11.3%減)、経常利益218百万円(前連結会計年度比13.3%減)となり、特別損益として減損損失6百万円、事務所移転費用5百万円等、及び法人税等合計57百万円を計上したことにより、親会社株主に帰属する当期純利益は149百万円(前連結会計年度比3.1%増)となりました。」
2022年12月期の通期実績として、売上高2,241百万円、営業利益234百万円、経常利益218百万円、親会社株主に帰属する当期純利益149百万円を記載している。 - FY2022-Q3第3四半期実績更新有価証券報告書
「これらの結果、当第3四半期連結累計期間における当社グループの連結業績につきましては、売上高1,655百万円(前年同四半期比2.6%減)、営業利益169百万円(前年同四半期比14.1%減)、経常利益は156百万円(前年同四半期比17.2%減)となり、特別損益として減損損失6百万円、事務所移転費用5百万円等、及び法人税等合計41百万円を計上したことにより、親会社株主に帰属する四半期純利益は103百万円(前年同四半期比11.3%減)となりました。」
第3四半期累計では売上高1,655百万円、営業利益169百万円、経常利益156百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益103百万円となり、各利益指標は前年同期比で減少した。 - FY2022-Q2第2四半期実績更新有価証券報告書
「これらの結果、当第2四半期連結累計期間における当社グループの連結業績につきましては、売上高1,152百万円、営業利益140百万円、経常利益は128百万円となり、特別損益として減損損失6百万円、事務所移転費用5百万円等、及び法人税等合計34百万円を計上したことにより、親会社株主に帰属する四半期純利益は82百万円となりました。」
第2四半期累計では売上高1,152百万円、営業利益140百万円、経常利益128百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益82百万円となった。 - FY2022-Q1初出有価証券報告書
「これらの結果、当第1四半期連結累計期間における当社グループの連結業績につきましては、売上高478百万円、営業利益9百万円となりましたが、営業外損益として上場関連費用15百万円を計上したこと等により経常損失は5百万円となり、特別損益として事務所移転費用3百万円等、これに法人税等合計で△3百万円を計上したことにより親会社株主に帰属する四半期純損失は5百万円となりました。」
第1四半期は売上高478百万円、営業利益9百万円だったが、上場関連費用などにより経常損失5百万円、親会社株主に帰属する四半期純損失5百万円となった。