東京証券取引所への上場と公募増資
FY2022-Q1に初出。9回の記載のうち8回が「実績引用」で、最初の「実績引用」はFY2022-Q2。直近の記載はFY2024。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2022年。91社中24社が悪化側に。
- FY2024実績引用有価証券報告書
「第31期から第33期までの株主総利回り、及び比較指標については、2022年2月4日に東京証券取引所JASDAQ(現 東京証券取引所スタンダード市場)に上場したため、記載しておりません。」
2022年2月の上場を過去の事実として株主総利回りの注記で再掲している。 - FY2023実績引用有価証券報告書
「2022年2月4日をもって東京証券取引所JASDAQ(スタンダード)(現 東京証券取引所スタンダード市場)に上場しております。」
2022年2月の上場および公募増資を過去の実績として再掲している。 - FY2023-Q3実績引用有価証券報告書
「当社は、2022年2月4日付で東京証券取引所JASDAQ(スタンダード)(現 東京証券取引所スタンダード市場)に上場いたしました。上場にあたり2022年2月3日を払込期日とする公募増資による新株式を発行したことにより、資本金及び資本剰余金がそれぞれ216,796千円増加しております。この結果、当第3四半期連結会計期間末において資本金が266,796千円、資本剰余金が216,796千円となっております。」
2022年2月の上場および公募増資による資本金・資本剰余金の増加を、株主資本の著しい変動として過去の実績とともに再掲している。 - FY2023-Q2実績引用有価証券報告書
「当社は、2022年2月4日付で東京証券取引所JASDAQ(スタンダード)(現 東京証券取引所スタンダード市場)に上場いたしました。上場にあたり2022年2月3日を払込期日とする公募増資による新株式を発行したことにより、資本金及び資本剰余金がそれぞれ216,796千円増加しております。」
2022年2月の上場および公募増資による資本金・資本剰余金の増加を、株主資本の比較情報として再掲している。 - FY2023-Q1実績引用有価証券報告書
「当社は、2022年2月4日付で東京証券取引所JASDAQ(スタンダード)(現 東京証券取引所スタンダード市場)に上場いたしました。上場にあたり2022年2月3日を払込期日とする公募増資による新株式を発行したことにより、資本金及び資本剰余金がそれぞれ216,796千円増加しております。」
2022年2月の上場および公募増資による資本金・資本剰余金の増加を株主資本の変動として再掲している。 - FY2022実績引用有価証券報告書
「2022年2月4日をもって東京証券取引所JASDAQ(スタンダード)(現 東京証券取引所スタンダード市場)に上場しております。」
2022年2月の上場と、公募増資による発行済株式数420,800株の増加、資本金・資本準備金それぞれ216,796千円の増加を過去の実績として記載している。 - FY2022-Q3実績引用有価証券報告書
「当社は、2022年2月4日付で東京証券取引所JASDAQ(スタンダード)(現 東京証券取引所スタンダード市場)に上場いたしました。上場にあたり2022年2月3日を払込期日とする公募増資による新株式を発行したことにより、資本金及び資本剰余金がそれぞれ216,796千円増加しております。」
2022年2月の上場と公募増資、および資本金・資本剰余金がそれぞれ216,796千円増加した実績を再掲している。 - FY2022-Q2実績引用有価証券報告書
「当社は、2022年2月4日付で東京証券取引所JASDAQ(スタンダード)(現 東京証券取引所スタンダード市場)に上場いたしました。上場にあたり2022年2月3日を払込期日とする公募増資による新株式を発行したことにより、資本金及び資本剰余金がそれぞれ216,796千円増加しております。」
2月の上場と公募増資を過去の実績として再掲し、上場により資本金・資本剰余金がそれぞれ216,796千円増加したことを確認している。 - FY2022-Q1初出有価証券報告書
「当社は、2022年2月4日付で東京証券取引所JASDAQ(スタンダード)に上場いたしました。上場にあたり2022年2月3日を払込期日とする公募増資による新株式を発行したことにより、資本金及び資本剰余金がそれぞれ216,796千円増加しております。」
2022年2月の上場と公募増資を実施し、資本金・資本剰余金がそれぞれ216,796千円増加した。