セイファート(9213)・方針再掲直近の役員の異動(2026-03-31)では「前進」
固定報酬を基本とする役員報酬方針
FY2022に初出。4回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載は2026-03-31。
4記載
4年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
固定報酬を基本とする役員報酬方針106社が書いているテーマ・逆風1社・追い風14社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに13社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている106社のうち14社を表示しています。上の文は106社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-03-31前進役員の異動
「当社は、2025 年 12 月期(2025 年1月1日~2025 年 12 月 31 日)決算の内容を真摯に受け止め、経営責任を明確にするため、引き続き、役員報酬の減額を継続することについて下記のとおり決議いたしましたので、お知らせいたします。」
役員報酬を固定報酬の基本方針から変更したとは記載せず、2025年12月期の業績を受けた経営責任の明確化として、役員報酬の減額を2026年4月から2027年3月まで継続する具体的措置を示した。canonical thread自体は変更しない。 - FY2024再掲有価証券報告書
「取締役の報酬は、固定報酬を基本としており、業績連動報酬は採用しておりません。」
取締役報酬は固定報酬を基本とし、業績連動報酬を採用しない方針を継続している。 - FY2023再掲有価証券報告書
「取締役の報酬は、固定報酬を基本としており、業績連動報酬は採用しておりません。基本報酬については、当社の持続的な成長及び企業価値の向上に資するため、取締役が中長期的にその能力を十分に発揮できるように、安定した報酬が必要との判断から支給するものであります。」
取締役報酬は固定報酬を基本とし、業績連動報酬を採用しない方針を継続している。 - FY2022初出有価証券報告書
「取締役の報酬は、固定報酬を基本としており、業績連動報酬は採用しておりません。基本報酬については、当社の持続的な成長及び企業価値の向上に資するため、取締役が中長期的にその能力を十分に発揮できるように、安定した報酬が必要との判断から支給するものであります。」
取締役報酬は固定報酬を基本とし、業績連動報酬を採用しない方針を明示している。個別報酬は社外取締役の意見を勘案して取締役会が決定する。