Komori
セイファート(9213)・施策削除

本社オフィスの一部フロア移転・改装

FY2022-Q1に初出。6回の記載のうち2回が「削除」で、最初の「削除」はFY2023-Q2。直近の記載はFY2023。

6記載
3年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2022-Q2再掲FY2022-Q3達成FY2022削除FY2023-Q2 – FY20232022: 320222023: 220232024: 12024
同じテーマの他社
本社移転に伴う原状回復・固定資産減損28社が書いているテーマ・逆風28社・追い風0社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。6社中1社が悪化側に。

直近の記載が「削除」なのは、ほかに2社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている28社のうち14社を表示しています。上の文は28社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2023削除有価証券報告書

    「当連結会計年度(自 2023年1月1日 至 2023年12月31日)該当事項はありません。」

    当期には本社オフィス等の移転・改装費用の計上がなく、移転・改装施策の開示は消えている。
  2. FY2023-Q2削除有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間(自 2023年1月1日 至 2023年6月30日) 該当事項はありません。」

    当第2四半期累計期間には、本社オフィス等の移転・改装に伴う事務所移転費用の計上はなく、移転・改装施策の当期開示は消えている。
  3. FY2022達成有価証券報告書

    「本社オフィスの一部フロア移転・改装に伴う費用3,728千円、SEYFERT International USA, Inc.の店舗事務所移転に伴う費用1,669千円を事務所移転費用として特別損失に5,397千円計上しております。」

    本社の一部フロア移転・改装と米国子会社の店舗事務所移転を実施し、合計5,397千円の移転費用を計上した。
  4. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「当社における本社事務所及び関係会社における店舗事務所の移転・改装等により建物及び構築物(純額)が16百万円、工具、器具及び備品(純額)が8百万円増加したことによるものです。」

    本社および関係会社の店舗事務所の移転・改装に伴う固定資産の増加を記載しているが、前四半期からの計画内容に実質的な変更はない。
  5. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間(自 2022年1月1日 至 2022年6月30日) 本社オフィスの一部フロア移転・改装に伴う費用3,728千円、関係会社の店舗事務所移転に伴う費用1,560千円を事務所移転費用として特別損失に5,288千円計上しております。」

    本社の一部フロア移転・改装に加えて関係会社の店舗事務所移転も記載され、移転費用は合計5,288千円となった。また、退去意思決定に伴う減損損失6,902千円も計上している。
  6. FY2022-Q1初出有価証券報告書

    「本社オフィスの一部フロア移転・改装に伴う費用3,728千円を事務所移転費用として特別損失に計上しております。」

    第1四半期に本社オフィスの一部フロア移転・改装を行い、3,728千円を特別損失に計上した。
一緒に動いた変遷

「広告求人サービスの拡大」は、この変遷が動いた6回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

2222★1234
  1. ★この変遷
  2. 1広告求人サービスの拡大2回
  3. 2米国子会社事業の回復2回
  4. 3配当による株主還元2回
  5. 4借入金に付された財務制限条項2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
セイファートの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
本社オフィスの一部フロア移転・改装|セイファート(9213)の変遷 | Komori