読む価値
52定例
6項目のうち4項目からの評価です向き
強弱が混在
会社の説明から読み取った方向です。規模
—
書類が数値を示している場合のみ表示します。書きぶり
確定を避けている
どれだけ断定的に書かれているかです。この期間の実績
通期2023年10月1日〜2024年9月30日非連結(個別)日本基準売上高1,002百万円前年比 +11.7%
営業利益-148百万円
経常利益-138百万円
純利益(親会社株主帰属)-133百万円
帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。
1株当たり当期純利益△11.87円
売上高営業利益率△14.8%
期末の財政状態
総資産2,736百万円
うち純資産 1,975 百万円自己資本比率 72.2%前期末比 -6.7pt
塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。
現金の出入り
営業+3
投資-81
財務-48
純増減-126
ゼロから順に積み上げています。上向きが現金の増加、下向きが減少です(単位 百万円)。点線の純増減は3つの合計で、会社が示した数値から算出しています。
現金及び現金同等物期末残高2,274百万円
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高1,046百万円(前年比 +4.4%)
営業利益-148百万円
経常利益13百万円
純利益9百万円
年間配当予想0.00円 → 0.00円
業績の増減要因
NEDOより受託したバイオファウンドリ事業やグリーンイノベーション基金事業等、国内外のパートナー企業等との大型のパイプラインを含む研究開発を進捗させた。
継続企業の前提に関する記載
該当事項なし
会計方針の変更
基準改正に伴う変更 無それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
重要な後発事象該当事項はありません
特別損益の内訳特別利益 新株予約権戻入益 6,788千円 / 特別損失 固定資産除却損 328千円
減価償却費14,667千円
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無有(機関投資家向け)
期末発行済株式数11,290,900
期末自己株式数36
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 決算期区分 | 通期 |
| 会計基準 | 日本基準 |
| 連結・個別の別 | 非連結(個別) |
| 対象期間 | 2023年10月1日〜2024年9月30日 |
| 売上高 | 1,002百万円(前年比 +11.7%) |
| 営業利益 | -148百万円 |
| 経常利益 | -138百万円 |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | -133百万円 |
| 1株当たり当期純利益 | △11.87円 |
| 売上高営業利益率 | △14.8% |
| 自己資本比率 | 当期末 72.2% / 前期末 78.9% |
| 総資産 | 2,736百万円 |
| 純資産 | 1,975百万円 |
| 営業活動によるキャッシュ・フロー | 3百万円 |
| 投資活動によるキャッシュ・フロー | -81百万円 |
| 財務活動によるキャッシュ・フロー | -48百万円 |
| 現金及び現金同等物期末残高 | 2,274百万円 |
| 通期業績予想 | 売上高 1,046百万円(前年比 +4.4%) / 営業利益 -148百万円 / 経常利益 13百万円 / 純利益 9百万円 |
| 年間配当予想 | 0.00円 → 0.00円 |
| 減価償却費 | 14,667千円 |
| 特別損益の内訳 | 特別利益 新株予約権戻入益 6,788千円 / 特別損失 固定資産除却損 328千円 |
| 継続企業の前提に関する記載 | 該当事項なし |
| 会計方針の変更 | 基準改正に伴う変更 無 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無 |
| 重要な後発事象 | 該当事項はありません |
| 決算補足説明資料の有無 | 有 |
| 決算説明会の有無 | 有(機関投資家向け) |
| 期末発行済株式数 | 11,290,900 |
| 期末自己株式数 | 36 |
| 業績の増減要因 | NEDOより受託したバイオファウンドリ事業やグリーンイノベーション基金事業等、国内外のパートナー企業等との大型のパイプラインを含む研究開発を進捗させた。 |
この書類が述べていない項目(9件)
業績予想の修正配当性向株主還元方針セグメント別売上高セグメント別利益地域別売上高受注高・受注残高減損損失連結範囲の変更
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。会社は、NEDOから受託したバイオファウンドリ事業やグリーンイノベーション基金事業など、国内外のパートナー企業等との大型パイプラインを含む研究開発を進捗させたと説明している。2025年9月期は国策案件の進捗に伴い関連リソースを集中的に投下し、民間案件は既に契約済みまたはそれに準ずる案件のみを業績予想に織り込んだとしている。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。