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決算説明資料9212Green Earth Institute情報通信・サービスその他

2024年9月期 第1四半期決算説明資料

2024年9月期第1四半期は、パーム残渣の役務契約などの進捗により売上高と売上総利益が前年同期を上回った。一方、新規案件の本格稼働に伴う増員で販管費が増え、営業損失・経常損失・純損失は小幅に拡大した。

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この資料の中身

決算説明資料2024年9月期 第1四半期会社の説明として取り出せた項目 7 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高29百万円
営業利益-118百万円
経常利益-118百万円
純利益-118百万円
販管費141百万円
当四半期3か月の実績
売上高29百万円
売上総利益22百万円
販管費141百万円
営業利益△118百万円
経常利益△118百万円
当期純利益△118百万円
通期業績予想
売上高
1,064百万円
営業利益
-121百万円
経常利益
-123百万円
当期純利益
-124百万円
この資料で会社が説明したこと
計画に対する自己評価会社が自分の計画に対して、自分でどう評価しているかです。
計画通り
増減要因の内訳数字が動いた理由として、会社が挙げたものです。
売上高
Stage2(開発段階)9
Stage3(商用化段階)-2
販管費
研究開発費2
人件費10
業績見通しの前提予想を立てるときに、会社が置いた条件です。
売上計上時期毎年3月末時点の活動について検収を受けるため、第3四半期または第4四半期に売上計上
民間案件の織り込み条件既に契約済み、またはそれに準ずる案件のみを業績予想に織り込み
新しい施策
  • 2023年10月にNEDOのバイオモノづくり革命推進事業へ採択された実証事業
  • 2024年9月期からテクノロジーパッケージによる収益化を計画
主要KPI会社が経営の目安として重視している指標です。
  • 開発成功率(Stage2)50%
  • 開発成功率(Stage3)80%
  • ターゲットとされる化学品17,000種類以上
セグメント別実績
Stage2(開発段階)
売上高
29百万円
前年同期差異
9百万円
Stage3(商用化段階)
売上高
0百万円
前年同期差異
-2百万円
市場規模・シェア
ターゲットとされる化学品17,000種類以上
この資料の中身
項目内容
資料の種類決算説明資料
対象決算期2024年9月期 第1四半期
売上高29百万円
営業利益-118百万円
経常利益-118百万円
純利益-118百万円
販管費141百万円
当四半期3か月の実績売上高 29百万円 / 売上総利益 22百万円 / 販管費 141百万円 / 営業利益 △118百万円 / 経常利益 △118百万円 / 当期純利益 △118百万円
通期業績予想売上高 1,064百万円 / 営業利益 -121百万円 / 経常利益 -123百万円 / 当期純利益 -124百万円
計画に対する自己評価計画通り
セグメント別実績Stage2(開発段階) 売上高 29百万円 / 前年同期差異 9百万円 / Stage3(商用化段階) 売上高 0百万円 / 前年同期差異 -2百万円
増減要因の内訳売上高 Stage2(開発段階) 9 / Stage3(商用化段階) -2 / 販管費 研究開発費 2 / 人件費 10
主要KPI指標名 開発成功率(Stage2) / 値 50%、指標名 開発成功率(Stage3) / 値 80%、指標名 ターゲットとされる化学品 / 値 17,000種類以上
業績見通しの前提売上計上時期 毎年3月末時点の活動について検収を受けるため、第3四半期または第4四半期に売上計上 / 民間案件の織り込み条件 既に契約済み、またはそれに準ずる案件のみを業績予想に織り込み
市場規模・シェアターゲットとされる化学品 17,000種類以上
新しい施策2023年10月にNEDOのバイオモノづくり革命推進事業へ採択された実証事業、2024年9月期からテクノロジーパッケージによる収益化を計画
この書類が述べていない項目(15件)
売上総利益率営業利益率通期予想に対する進捗率単価と数量の指標店舗数・拠点数従業員数見通しに織り込んだリスク額中期経営計画の目標財務目標年間配当配当性向自己株式取得設備投資額受注高・受注残高質疑応答の論点

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

売上高はパーム残渣の役務契約等のパイプラインが進捗し、計画通り計上された。販管費は新規国策案件・民間案件の本格稼働に伴う増員により、人件費や採用費などが増加した。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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