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業績予想の修正9212Green Earth Institute情報通信・サービスその他

通期業績予想の修正に関するお知らせ

2023年9月期の個別通期予想を見直し、売上高を46百万円増額した。営業利益・経常利益・当期純利益はいずれも赤字幅が縮小する見通しとなった。

読む価値
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規模
85
百万円
書きぶり
確定を避けている
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修正された予想

2023年9月期・通期前回予想の公表 昨年11月14日(2022年9月期決算発表時)
売上高850→897百万円
+5.4%
営業利益-192→-106百万円
+44.8%
経常利益-193→-108百万円
+44.0%
親会社株主に帰属する当期純利益-195→-112百万円
+42.6%
1株当たり当期純利益-17.41→-9.97円銭
+42.7%

棒の長さは、この書類で最も大きく動いた項目を基準にした相対的な変化幅です。 点線の増減率は、会社が率を示していないため、公表された2つの数値から算出したものです。

修正の理由

NEDOバイオファウンドリ事業で研究所構築に追加予算が交付されたこと、国内大手企業とのオイルパーム廃木に関する調査契約を締結したことにより売上高が増加する見通しとなった。また、国のプロジェクトで仕掛品が計上されたこと、一部受託パイプラインで蓄積したノウハウを活用して工数を削減できたことにより、売上原価および販管費・一般管理費が約40百万円圧縮される見通しとなった。

前期実績2022年9月期:売上高585百万円、営業利益△99百万円、経常利益△113百万円、当期純利益△234百万円、1株当たり当期純利益△22.33円
連結・個別の別個別(単体)
修正された予想
項目内容
売上高850百万円 → 897百万円(+5.4%)
営業利益-192百万円 → -106百万円
経常利益-193百万円 → -108百万円
親会社株主に帰属する当期純利益-195百万円 → -112百万円
1株当たり当期純利益-17.41円銭 → -9.97円銭
対象決算期2023年9月期
対象期間通期
前回予想の公表日昨年11月14日(2022年9月期決算発表時)
前期実績2022年9月期:売上高585百万円、営業利益△99百万円、経常利益△113百万円、当期純利益△234百万円、1株当たり当期純利益△22.33円
修正の理由NEDOバイオファウンドリ事業で研究所構築に追加予算が交付されたこと、国内大手企業とのオイルパーム廃木に関する調査契約を締結したことにより売上高が増加する見通しとなった。また、国のプロジェクトで仕掛品が計上されたこと、一部受託パイプラインで蓄積したノウハウを活用して工数を削減できたことにより、売上原価および販管費・一般管理費が約40百万円圧縮される見通しとなった。
連結・個別の別個別(単体)
この書類が述べていない項目(2件)
特別損失の内容と金額配当予想の修正

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

NEDOバイオファウンドリ事業で研究所構築に追加予算が交付されたこと、国内大手企業とのオイルパーム廃木に関する調査契約を締結したことから売上高が増加する見通しとなった。また、国のプロジェクトで仕掛品が計上されたこと、一部受託パイプラインで蓄積したノウハウを活用して工数を削減できたことにより、売上原価および販管費・一般管理費が圧縮される見通しとなった。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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