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エフ・コード(9211)・方針再掲

顧客種類別から契約種類別への収益分解開示の変更

FY2024-Q1に初出。3回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2026-H1。

3記載
3年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2024-Q1 – FY2026-H12024: 120242025: 120252026: 12026
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国内外・契約形態別の収益分解開示21社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに6社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている21社のうち14社を表示しています。上の文は21社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「取引開始日を起点として過去6か月以上継続的に収益が発生している顧客及び6か月以上の契約期間で取引をしている顧客を継続取引顧客と定義したうえで、当該顧客との取引から生じる収益を「継続取引」、それ以外の収益を「単発取引」と表現しております。」

    顧客種類別から契約種類別への収益分解と、継続取引・単発取引の定義を継続している。
  2. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「取引開始日を起点として過去6か月以上継続的に収益が発生している顧客及び6か月以上の契約期間で取引をしている顧客を継続取引顧客と定義したうえで、当該顧客との取引から生じる収益を「継続取引」、それ以外の収益を「単発取引」と表現しております。」

    顧客種類別から契約種類別への収益分解を継続し、継続取引・単発取引の定義も維持している。
  3. FY2024-Q1初出有価証券報告書

    「なお、従来は顧客との契約から生じる収益を分解した情報を、顧客の種類によって「B to B」、「B to C」に区分しておりましたが、事業動向及びIR充実の観点から、第1四半期連結会計期間より、契約の種類によって以下の区分に変更しております。」

    従来のBtoB・BtoC別開示から、継続取引・単発取引という契約種類別の収益分解へ開示軸を変更した。前第1四半期の比較情報も変更後の区分で記載している。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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