Komori
エフ・コード(9211)・方針再掲

CXを起点としたDX推進

FY2021に初出。8回の記載のうち7回が「再掲」。直近の記載はFY2023。

8記載
3年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2021 – FY20232022: 420222023: 320232024: 12024
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2023再掲有価証券報告書

    「CXの全体観を整理したうえで、DXの推進によって解決すべき課題を明確にしていきます。」

    CXを起点に課題を整理し、CXデータと技術を活用してDXを推進する考え方を継続している。
  2. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「このような経営環境のもと、当社グループでは、引き続きCX向上SaaSとして主に、クライアント企業のウェブサイトにおける顧客体験を向上し、顧客のロイヤルカスタマー化及び継続的な購買活動を促進するソリューションを提供し、これらのSaaSに加えて、長年にわたり蓄積されたCXデータとDXコンサルティングの知見を基礎に、クライアント企業が属する市場や競合の調査・DX戦略設計・マーケティングプラン策定・施策実行におけるコンサルティング及び伴走型支援等を広く提供してまいりました。」

    CX向上SaaS、蓄積したCXデータ、DXコンサルティング及び伴走型支援を組み合わせる事業モデルを引き続き示している。
  3. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「このような状況の中、当社グループでは、引き続きCX向上SaaSとして主に、クライアント企業のウェブサイトにおける顧客体験を向上し、顧客のロイヤルカスタマー化及び継続的な購買活動を促進するソリューションを提供し、これらのSaaSに加えて、長年にわたり蓄積されたCXデータとDXコンサルティングの知見を基礎に、クライアント企業が属する市場や競合の調査・DX戦略設計・マーケティングプラン策定・施策実行におけるコンサルティング及び伴走型支援等を広く提供してまいりました。」

    CX向上SaaS、蓄積データ、DXコンサルティング及び伴走型支援を組み合わせる事業モデルを引き続き示している。
  4. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「このような状況の中、当社グループでは、引き続きCX向上SaaSとして主に、クライアント企業のウェブサイトにおける顧客体験を向上し、顧客のロイヤルカスタマー化及び継続的な購買活動を促進するソリューションを提供し、これらのSaaSに加えて、長年にわたり蓄積されたCXデータとDXコンサルティングの知見を基礎に、クライアント企業が属する市場や競合の調査・DX戦略設計・マーケティングプラン策定・施策実行におけるコンサルティング及び伴走型支援等を広く提供してまいりました。」

    CXとDXを組み合わせ、SaaS、蓄積データ、コンサルティング及び伴走型支援を提供する方針を引き続き示している。
  5. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「このような状況の中、当社では前事業年度に引き続き、CX向上SaaSとして主に、クライアント企業のウェブサイトにおける顧客体験を向上し、顧客のロイヤルカスタマー化及び継続的な購買活動を促進するソリューションを提供し、これらのSaaSに加えて、長年にわたり蓄積されたCXデータとDXコンサルティングの知見を基礎に、クライアント企業が属する市場や競合の調査・DX戦略設計・マーケティングプラン策定・施策実行におけるコンサルティング及び伴走型支援等を広く提供してまいりました。」

    前事業年度に引き続き、CX向上SaaS、蓄積したCXデータ、DXコンサルティング、伴走型支援を組み合わせる事業モデルを継続している。
  6. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「このような状況の中、当社では前事業年度に引き続き、CX向上SaaSとして主に、クライアント企業のウェブサイトにおける顧客体験を向上し、顧客のロイヤルカスタマー化及び継続的な購買活動を促進するソリューションを提供し、これらのSaaSに加えて、長年にわたり蓄積されたCXデータとDXコンサルティングの知見を基礎に、クライアント企業が属する市場や競合の調査・DX戦略設計・マーケティングプラン策定・施策実行におけるコンサルティング及び伴走型支援等を広く提供してまいりました。」

    前事業年度に引き続き、CX向上SaaS、蓄積したCXデータ、DXコンサルティング、伴走型支援を組み合わせる事業モデルを継続している。
  7. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「このような状況の中、当社では前事業年度に引き続き、CX向上SaaSとして主に、クライアント企業のウェブサイトにおける顧客体験を向上し、顧客のロイヤルカスタマー化及び継続的な購買活動を促進するソリューションを提供し、これらのSaaSに加えて、長年にわたり蓄積されたCXデータとDXコンサルティングの知見を基礎に、クライアント企業が属する市場や競合の調査・DX戦略設計・マーケティングプラン策定・施策実行におけるコンサルティング及び伴走型支援等を広く提供してまいりました。」

    前事業年度に引き続き、CX向上SaaS、蓄積したCXデータ、DXコンサルティング、伴走型支援を組み合わせる事業モデルを継続している。
  8. FY2021初出有価証券報告書

    「当社は、CXにおけるこれらの高度なコミュニケーションの設計及び分析と、DXにおいてそれらを実現及び推進する技術力とを合わせ持つ「マーケティングテクノロジスト」集団として、複雑化した生活者と事業者の関係性を最適化しマーケティング革新に寄与することで、世界中の企業においてDXを推進し、より豊かな情報社会の実現を目指してまいります。」

    個別のIT導入ではなく、生活者とのコミュニケーション設計・CX分析と技術設計を組み合わせる考え方を示している。
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