エフ・コード(9211)・目標再掲
BtoB領域への販路拡大
FY2021に初出。8回の記載のうち7回が「再掲」。直近の記載はFY2023。
8記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
国内DX市場での顧客基盤・事業展開拡大5社が書いているテーマ・逆風0社・追い風6社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに1社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023再掲有価証券報告書
「BtoB 1,027,196 BtoC 1,454,836」
BtoB・BtoC別の売上収益を開示し、BtoBを含む幅広い顧客層への展開を継続している。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「BtoB 652,467 BtoC 927,956」
第3四半期連結累計期間の顧客種類別売上収益を開示した。BtoB販路拡大の方針自体について変更の説明はない。 - FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「BtoB 360,403 BtoC 503,857」
第2四半期連結累計期間の顧客種類別収益を開示した。BtoB販路拡大の方針変更や、比較による達成状況の説明はない。 - FY2023-Q1再掲有価証券報告書
「BtoB 168,691 BtoC 216,647」
2023年1月から3月までの顧客種類別収益を開示した。BtoB販路拡大の方針自体に関する変更や達成状況の説明はない。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「BtoB 421,917 BtoC 380,154」
第3四半期累計期間の顧客種類別収益としてBtoB 421,917千円、BtoC 380,154千円を開示した。BtoB販路拡大の方針変更や、達成状況に関する追加説明はない。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「BtoB 257,208 BtoC 240,755」
当第2四半期累計期間の顧客種類別収益を開示した。BtoB販路拡大の方針変更や、前回期間との比較による達成状況の説明はない。 - FY2022-Q1再掲有価証券報告書
「BtoB 116,258 BtoC 112,893」
当四半期の契約収益をBtoB・BtoC別に開示した。BtoB販路拡大という既存方針自体の変更や達成状況の比較説明はない。 - FY2021初出有価証券報告書
「これまでBtoC領域のエンタープライズへの支援を通じて培ったノウハウを強みとして、これまでに増してBtoB領域の企業等へと販路を拡大していくことを目指しております。」
従来のBtoCエンタープライズ中心から、BtoB企業等への販路拡大を目指している。