エフ・コード(9211)・方針再掲
サステナビリティ課題への全社的対応と人材重視
FY2023に初出。2回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2025。
2記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
サステナビリティ関連リスク・機会の統合管理24社が書いているテーマ・逆風1社・追い風19社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。13社中3社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに9社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている24社のうち14社を表示しています。上の文は24社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025再掲有価証券報告書
「サービスの持続的な発展と、それがもたらす企業の中長期的な価値向上においては、人材を最も重要な経営資源と位置付けております。多様性に富んだ優秀な人材を採用し、事業・サービスの前進に取り組める人材の育成及び社内環境整備に努めてまいります。」
人材を最重要の経営資源と位置付け、採用・育成・社内環境整備を進める方針を継続した。連結子会社について女性管理職比率33.3%、男性労働者の育児休業取得率50.0%、男女の賃金差異は全労働者90.4%等を開示したが、具体的な指標及び目標は未設定としている。 - FY2023初出有価証券報告書
「サービスの持続的な発展と、それがもたらす企業の中長期的な価値向上においては、人材を最も重要な経営資源と位置付けております。多様性に富んだ優秀な人材を採用し、事業・サービスの前進に取り組める人材の育成及び社内環境整備に努めてまいります。」
サステナビリティに関するガバナンス・戦略・リスク管理を独立した節で初めて開示し、人材を最重要の経営資源として採用・育成・社内環境整備を進める姿勢を示した。具体的な指標及び目標は未設定としている。