エフ・コード(9211)・施策再掲
買収事業の吸収合併による経営効率化
FY2023-Q1に初出。3回の記載のうち1回が「達成」で、最初の「達成」はFY2023-Q2。直近の記載はFY2023。
3記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
KaiU吸収合併による買収事業の経営効率化1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023再掲有価証券報告書
「経営資源を最大限活用し、経営の効率化・意思決定の迅速化を図るため、当社を存続会社、KaiUを消滅会社とする本合併をすることといたしました。」
KaiU吸収合併の目的として、経営資源の活用、効率化、意思決定の迅速化を継続して説明している。 - FY2023-Q2達成有価証券報告書
「なお、2023年3月30日付で株式会社KaiUは、当社を吸収合併存続会社、株式会社KaiUを吸収合併消滅会社とする吸収合併により消滅し、第1四半期連結会計期間末において連結子会社が存在しなくなったものの」
KaiUの吸収合併が完了し、同社が消滅会社となったことを第2四半期報告書でも確認している。 - FY2023-Q1初出有価証券報告書
「経営資源を最大限活用し、経営の効率化・意思決定の迅速化を図るため、当社を存続会社、KaiUを消滅会社とする本合併をすることといたしました。」
2023年3月30日にKaiUを吸収合併し、買収事業を完全子会社として維持するのではなく、吸収合併によって経営資源の活用、経営効率化及び意思決定の迅速化を図る施策を示した。