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当社主要株主である筆頭株主による当社株式売却及び大量保有報告書の変更報告書の受領に関するお知らせ

筆頭株主である工藤勉氏が当社普通株式の売却を開始し、合計600,000株を2026年12月24日までに売却する予定です。これに伴い、同氏の大量保有報告書の変更報告書を会社が受領しました。

読む価値
32軽微
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向き
中立
会社の説明から読み取った方向です。
規模
600000
株(発行済株式総数に対する割合:4.81%)
書きぶり
条件付き
どれだけ断定的に書かれているかです。

当社主要株主である筆頭株主による当社株式売却及び大量保有報告書の変更報告書の受領

対象となる主体

工藤勉(提出会社の主要株主である筆頭株主)

対象拠点・対象製品

株式会社エフ・コード普通株式

発生2026年9月29日

(売却開始日。売却終了予定日は2026年12月24日)

認知・通知受領2026年10月19日

(変更報告書の提出日、当社が受領・確認した日)

同日
この開示2026年10月19日
原因

市場における当社株式の取引機会を増やし、流通株式時価総額を向上させ、多様な市場参加者に対する取引機会の創出や持続的な企業価値の向上につなげるため

業績への影響額

当社連結業績への影響は軽微。具体的な金額は非開示

業績予想への影響

業績予想の修正については記載なし。本件による当社連結業績への影響は軽微

議決権所有割合の異動

議決権所有割合は、株主総会で投票できる権利のうち、その株主が持っている割合です。10%以上を持つ株主が「主要株主」にあたります。

異動前の議決権所有割合

変更報告書上、4,792,600株、38.40%(報告義務発生日:2026年10月9日)

異動後の議決権所有割合

変更報告書上、4,644,100株、37.21%(報告義務発生日:2026年10月9日)。売却予定完了後は4,192,600株、33.60%の予定

関係する手続き

種類

大量保有報告書(変更報告書)の受領・提出。訴訟・行政手続きについては非開示

今後の見通し

2026年12月24日まで売却が続く可能性がある。工藤勉は今後も主要株主である筆頭株主の地位を保持し、当社は事業戦略と資本政策を通じて持続的な企業価値の向上に取り組む

続報の予定

今後公表すべき事項が生じた場合には速やかに開示する。株券等保有割合1%以上の増減に伴う変更報告書の提出は今後も複数回続く可能性がある

発生した事象
項目内容
事象の名称当社主要株主である筆頭株主による当社株式売却及び大量保有報告書の変更報告書の受領
発生日2026年9月29日(売却開始日。売却終了予定日は2026年12月24日)
認知日・通知受領日2026年10月19日(変更報告書の提出日、当社が受領・確認した日)
対象となる主体工藤勉(提出会社の主要株主である筆頭株主)
対象拠点・対象製品株式会社エフ・コード普通株式
原因市場における当社株式の取引機会を増やし、流通株式時価総額を向上させ、多様な市場参加者に対する取引機会の創出や持続的な企業価値の向上につなげるため
業績への影響額当社連結業績への影響は軽微。具体的な金額は非開示
業績予想への影響業績予想の修正については記載なし。本件による当社連結業績への影響は軽微
訴訟・手続きの種類大量保有報告書(変更報告書)の受領・提出。訴訟・行政手続きについては非開示
異動前の議決権所有割合変更報告書上、4,792,600株、38.40%(報告義務発生日:2026年10月9日)
異動後の議決権所有割合変更報告書上、4,644,100株、37.21%(報告義務発生日:2026年10月9日)。売却予定完了後は4,192,600株、33.60%の予定
今後の見通し2026年12月24日まで売却が続く可能性がある。工藤勉は今後も主要株主である筆頭株主の地位を保持し、当社は事業戦略と資本政策を通じて持続的な企業価値の向上に取り組む
続報の予定今後公表すべき事項が生じた場合には速やかに開示する。株券等保有割合1%以上の増減に伴う変更報告書の提出は今後も複数回続く可能性がある
この書類が述べていない項目(12件)
計上する会計期間裁判所・当局原告被告提訴日・処分日請求額・課徴金額回収不能または回収遅延のおそれが生じた債権の額停止した業務再開予定日調査体制再発防止策役員の責任

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

当社株式の市場での取引機会と流動性を増やし、東京証券取引所の上場維持基準に関わる流通株式時価総額の向上や、持続的な企業価値の向上につなげるため。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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