読む価値
49定例
0〜100。会社の良し悪しではなく、読む価値の大きさです。向き
改善
会社の説明から読み取った方向です。規模
155.8
前年同期比増収率(%)書きぶり
条件付き
どれだけ断定的に書かれているかです。この期間の実績
中間期(第2四半期)2025年1月1日〜2025年6月30日連結IFRS売上高5,212百万円前年比 +155.8%進捗 52.1%
営業利益1,177百万円前年比 +96.8%進捗 53.5%
経常利益1,093百万円前年比 +98.8%進捗 53.8%
純利益(親会社株主帰属)646百万円前年比 +88.3%進捗 50.3%
帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、中間期(第2四半期)なら50%が通過点の目安です。
1株当たり当期純利益52円64銭
期末の財政状態
総資産25,838百万円
うち純資産 6,083 百万円自己資本比率 26.1%前期末比 -4.6pt
塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。
現金の出入り
営業+829,994
投資-2,065,808
財務+2,206,546
純増減+970,732
ゼロから順に積み上げています。上向きが現金の増加、下向きが減少です(単位 千円)。点線の純増減は3つの合計で、会社が示した数値から算出しています。
現金及び現金同等物期末残高7,205,676千円
セグメント別売上高セグメント DX事業 / 売上高 非開示 / 前年同期比 非開示
セグメント別利益セグメント DX事業 / セグメント利益 非開示 / 前年同期比 非開示
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高10,000百万円(前年比 +94.9%)
営業利益2,200百万円(前年比 +64.6%)
経常利益2,033百万円(前年比 +65.7%)
純利益1,285百万円(前年比 +52.4%)
年間配当予想0円 → 0円(0.0%)
業績の増減要因
テクノロジー・SaaS及び各種プロフェッショナルサービスの受注が順調に推移したこと、前連結会計年度にM&Aによって連結子会社となったグループ各社の業績貢献。
継続企業の前提に関する記載
該当事項はありません
会計方針の変更
基準改正に伴う変更 無それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 非開示
連結範囲の変更新規 会社数 3 / 社名 株式会社ゼロタス、株式会社Ciel Zero、株式会社SmartContact / 除外 会社数 0 / 社名 非開示
重要な後発事象株式会社デイトラ及び株式会社Realusを連結子会社化し、株式会社ブイストの全株式取得契約を締結した。また、株式会社Ciel Zeroの株式取得資金として13億10百万円を借り入れた。
減損損失363,067千円
減価償却費78,124千円
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無有無 有 / 対象者 非開示 / 形式 オンライン開催
期末発行済株式数12,401,000株
期末自己株式数200,599株
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 決算期区分 | 中間期(第2四半期) |
| 会計基準 | IFRS |
| 連結・個別の別 | 連結 |
| 対象期間 | 2025年1月1日〜2025年6月30日 |
| 売上高 | 5,212百万円(前年比 +155.8%) |
| 営業利益 | 1,177百万円(前年比 +96.8%) |
| 経常利益 | 1,093百万円(前年比 +98.8%) |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | 646百万円(前年比 +88.3%) |
| 1株当たり当期純利益 | 52円64銭 |
| 自己資本比率 | 当期末 26.1 / 前期末 30.7 |
| 総資産 | 25,838百万円 |
| 純資産 | 6,083百万円 |
| 営業活動によるキャッシュ・フロー | 829,994千円 |
| 投資活動によるキャッシュ・フロー | -2,065,808千円 |
| 財務活動によるキャッシュ・フロー | 2,206,546千円 |
| 現金及び現金同等物期末残高 | 7,205,676千円 |
| 通期業績予想 | 売上高 10,000百万円(前年比 +94.9%) / 営業利益 2,200百万円(前年比 +64.6%) / 経常利益 2,033百万円(前年比 +65.7%) / 純利益 1,285百万円(前年比 +52.4%) |
| 年間配当予想 | 0円 → 0円(0.0%) |
| セグメント別売上高 | セグメント DX事業 / 売上高 非開示 / 前年同期比 非開示 |
| セグメント別利益 | セグメント DX事業 / セグメント利益 非開示 / 前年同期比 非開示 |
| 減価償却費 | 78,124千円 |
| 減損損失 | 363,067千円 |
| 継続企業の前提に関する記載 | 該当事項はありません |
| 会計方針の変更 | 基準改正に伴う変更 無 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 非開示 |
| 連結範囲の変更 | 新規 会社数 3 / 社名 株式会社ゼロタス、株式会社Ciel Zero、株式会社SmartContact / 除外 会社数 0 / 社名 非開示 |
| 重要な後発事象 | 株式会社デイトラ及び株式会社Realusを連結子会社化し、株式会社ブイストの全株式取得契約を締結した。また、株式会社Ciel Zeroの株式取得資金として13億10百万円を借り入れた。 |
| 決算補足説明資料の有無 | 有 |
| 決算説明会の有無 | 有無 有 / 対象者 非開示 / 形式 オンライン開催 |
| 期末発行済株式数 | 12,401,000株 |
| 期末自己株式数 | 200,599株 |
| 業績の増減要因 | テクノロジー・SaaS及び各種プロフェッショナルサービスの受注が順調に推移したこと、前連結会計年度にM&Aによって連結子会社となったグループ各社の業績貢献。 |
この書類が述べていない項目(7件)
売上高営業利益率業績予想の修正配当性向株主還元方針地域別売上高受注高・受注残高特別損益の内訳
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。テクノロジー・SaaS及び各種プロフェッショナルサービスの受注が順調に推移したこと、前連結会計年度にM&Aによって連結子会社となったグループ各社の業績貢献。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。