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第1四半期2024年1月1日〜2024年3月31日連結IFRS売上高1,035,356千円前年比 +168.7%
営業利益337,225千円前年比 +193.2%
経常利益316,030千円前年比 +193.5%
純利益(親会社株主帰属)196,166千円前年比 +162.6%
帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。
1株当たり当期純利益18円55銭
期末の財政状態
総資産14,588,380千円
うち純資産 3,608,845 千円自己資本比率 23.4%前期末比 -5.6pt
塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。
現金の出入り
営業+157,525
投資-1,943,367
財務+2,682,528
純増減+896,686
ゼロから順に積み上げています。上向きが現金の増加、下向きが減少です(単位 千円)。点線の純増減は3つの合計で、会社が示した数値から算出しています。
現金及び現金同等物期末残高4,937,459千円
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高4,633百万円(前年比 +86.7%)
営業利益1,350百万円(前年比 +107.1%)
経常利益1,274百万円(前年比 +108.2%)
純利益822百万円(前年比 +69.8%)
年間配当予想0円 → 0円(0.0%)
業績の増減要因
テクノロジー・SaaS及び各種プロフェッショナルサービスの受注が順調に推移したこと、前連結会計年度にM&Aによって連結子会社となったグループ各社の業績貢献。
継続企業の前提に関する記載
該当事項なし
会計方針の変更
基準改正に伴う変更 無それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更新規 社数 1 / 社名 株式会社BINKS / 除外 社数 0 / 社名 非開示
重要な後発事象ラグナロク株式会社の全株式取得による連結子会社化、1株を2株とする株式分割、公募による新株式発行及び株式の売出し。
減価償却費21,218千円
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無有無 有 / 対象者 オンライン開催、対象者の詳細は非開示
期末発行済株式数10,606,600株
期末自己株式数480株
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 決算期区分 | 第1四半期 |
| 会計基準 | IFRS |
| 連結・個別の別 | 連結 |
| 対象期間 | 2024年1月1日〜2024年3月31日 |
| 売上高 | 1,035,356千円(前年比 +168.7%) |
| 営業利益 | 337,225千円(前年比 +193.2%) |
| 経常利益 | 316,030千円(前年比 +193.5%) |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | 196,166千円(前年比 +162.6%) |
| 1株当たり当期純利益 | 18円55銭 |
| 自己資本比率 | 当期末 23.4 / 前期末 29 |
| 総資産 | 14,588,380千円 |
| 純資産 | 3,608,845千円 |
| 営業活動によるキャッシュ・フロー | 157,525千円 |
| 投資活動によるキャッシュ・フロー | -1,943,367千円 |
| 財務活動によるキャッシュ・フロー | 2,682,528千円 |
| 現金及び現金同等物期末残高 | 4,937,459千円 |
| 通期業績予想 | 売上高 4,633百万円(前年比 +86.7%) / 営業利益 1,350百万円(前年比 +107.1%) / 経常利益 1,274百万円(前年比 +108.2%) / 純利益 822百万円(前年比 +69.8%) |
| 年間配当予想 | 0円 → 0円(0.0%) |
| 減価償却費 | 21,218千円 |
| 継続企業の前提に関する記載 | 該当事項なし |
| 会計方針の変更 | 基準改正に伴う変更 無 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無 |
| 連結範囲の変更 | 新規 社数 1 / 社名 株式会社BINKS / 除外 社数 0 / 社名 非開示 |
| 重要な後発事象 | ラグナロク株式会社の全株式取得による連結子会社化、1株を2株とする株式分割、公募による新株式発行及び株式の売出し。 |
| 決算補足説明資料の有無 | 有 |
| 決算説明会の有無 | 有無 有 / 対象者 オンライン開催、対象者の詳細は非開示 |
| 期末発行済株式数 | 10,606,600株 |
| 期末自己株式数 | 480株 |
| 業績の増減要因 | テクノロジー・SaaS及び各種プロフェッショナルサービスの受注が順調に推移したこと、前連結会計年度にM&Aによって連結子会社となったグループ各社の業績貢献。 |
この書類が述べていない項目(10件)
売上高営業利益率業績予想の修正配当性向株主還元方針セグメント別売上高セグメント別利益地域別売上高受注高・受注残高減損損失特別損益の内訳
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。テクノロジー・SaaS及び各種プロフェッショナルサービスの受注が順調に推移したこと、前連結会計年度にM&Aによって連結子会社となったグループ各社の業績貢献。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。