読む価値
50定例
6項目のうち5項目からの評価です向き
改善
会社の説明から読み取った方向です。規模
628
百万円書きぶり
条件付き
どれだけ断定的に書かれているかです。この期間の実績
第3四半期2023年1月1日〜2023年9月30日連結IFRS売上高1,580百万円進捗 64.8%
営業利益420百万円進捗 66.9%
経常利益395百万円進捗 67.8%
純利益(親会社株主帰属)285百万円進捗 67.7%
帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、第3四半期なら75%が通過点の目安です。
1株当たり当期純利益55.77円
期末の財政状態
総資産10,551百万円
うち純資産 3,114 百万円自己資本比率 28.3%
塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。
現金の出入り
営業+635,584
投資-3,285,142
財務+5,556,463
純増減+2,906,905
ゼロから順に積み上げています。上向きが現金の増加、下向きが減少です(単位 千円)。点線の純増減は3つの合計で、会社が示した数値から算出しています。
現金及び現金同等物期末残高3,887,016千円
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高2,439百万円
営業利益628百万円
経常利益583百万円
純利益421百万円
業績予想の修正売上高 非開示 → 2,439百万円 / 営業利益 非開示 → 628百万円 / 経常利益 非開示 → 583百万円 / 純利益 非開示 → 421百万円
年間配当予想0円 → 0円(0.0%)
業績の増減要因
CX SaaS及び付随するプロフェッショナルサービスの受注が順調に推移したこと、M&Aによる獲得事業の提供プロダクトによってサービスが拡大したこと。
継続企業の前提に関する記載
該当事項なし
会計方針の変更
基準改正に伴う変更 無それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 非開示
連結範囲の変更新規 社数 1 / 社名 CRAFT株式会社 / 除外 社数 0 / 社名 非開示
重要な後発事象資本金及び資本準備金の額の減少について、2023年11月1日開催の臨時株主総会で承認可決された。資本金1,272,794,321円を1,262,794,321円減少して10,000,000円とし、資本準備金1,314,256,065円を全額減少する。効力発生日は2023年11月9日。
減価償却費44,815千円
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無有(オンライン開催)
期末発行済株式数5,258,300
期末自己株式数197
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 決算期区分 | 第3四半期 |
| 会計基準 | IFRS |
| 連結・個別の別 | 連結 |
| 対象期間 | 2023年1月1日〜2023年9月30日 |
| 売上高 | 1,580百万円 |
| 営業利益 | 420百万円 |
| 経常利益 | 395百万円 |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | 285百万円 |
| 1株当たり当期純利益 | 55.77円 |
| 自己資本比率 | 当期末 28.3 / 前期末 非開示 |
| 総資産 | 10,551百万円 |
| 純資産 | 3,114百万円 |
| 営業活動によるキャッシュ・フロー | 635,584千円 |
| 投資活動によるキャッシュ・フロー | -3,285,142千円 |
| 財務活動によるキャッシュ・フロー | 5,556,463千円 |
| 現金及び現金同等物期末残高 | 3,887,016千円 |
| 通期業績予想 | 売上高 2,439百万円 / 営業利益 628百万円 / 経常利益 583百万円 / 純利益 421百万円 |
| 業績予想の修正 | 売上高 非開示 → 2,439百万円 / 営業利益 非開示 → 628百万円 / 経常利益 非開示 → 583百万円 / 純利益 非開示 → 421百万円 |
| 年間配当予想 | 0円 → 0円(0.0%) |
| 減価償却費 | 44,815千円 |
| 継続企業の前提に関する記載 | 該当事項なし |
| 会計方針の変更 | 基準改正に伴う変更 無 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 非開示 |
| 連結範囲の変更 | 新規 社数 1 / 社名 CRAFT株式会社 / 除外 社数 0 / 社名 非開示 |
| 重要な後発事象 | 資本金及び資本準備金の額の減少について、2023年11月1日開催の臨時株主総会で承認可決された。資本金1,272,794,321円を1,262,794,321円減少して10,000,000円とし、資本準備金1,314,256,065円を全額減少する。効力発生日は2023年11月9日。 |
| 決算補足説明資料の有無 | 有 |
| 決算説明会の有無 | 有(オンライン開催) |
| 期末発行済株式数 | 5,258,300 |
| 期末自己株式数 | 197 |
| 業績の増減要因 | CX SaaS及び付随するプロフェッショナルサービスの受注が順調に推移したこと、M&Aによる獲得事業の提供プロダクトによってサービスが拡大したこと。 |
この書類が述べていない項目(9件)
売上高営業利益率配当性向株主還元方針セグメント別売上高セグメント別利益地域別売上高受注高・受注残高減損損失特別損益の内訳
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。CX SaaS及び付随するプロフェッショナルサービスの受注が順調に推移したこと、M&Aによる獲得事業の提供プロダクトによってサービスが拡大したこと。また、連結子会社の業績の動向や既存事業の進捗が好調であること。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。