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2023年12月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結)

前年同期は連結決算を行っていなかったため単純比較はできないが、今四半期から連結ベースの業績を開示し、売上高385,338千円、営業利益90,252千円となった。KaiUの取得・吸収合併などによる事業拡大も開示された。

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385338
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この期間の実績

第1四半期2023年1月1日〜2023年3月31日連結日本基準
売上高385百万円進捗 23.3%
営業利益90百万円進捗 30.0%
経常利益67百万円進捗 26.8%
純利益(親会社株主帰属)43百万円進捗 24.9%

帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、第1四半期なら25%が通過点の目安です。

1株当たり当期純利益9.01円
期末の財政状態
総資産5,186百万円
うち純資産 2,774 百万円自己資本比率 53.5%

塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。

見通しと株主還元
通期業績予想
売上高1,650百万円
営業利益300百万円
経常利益250百万円
純利益173百万円
年間配当予想0円 → 0円(0%)
業績の増減要因

CX SaaS及び付随するプロフェッショナルサービスの受注が順調に推移したこと、M&Aによる獲得事業の提供プロダクトによってサービスが拡大したこと。

継続企業の前提に関する記載

該当事項はありません。

会計方針の変更
基準改正に伴う変更 無それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更重要な子会社の異動は無。注記上は新規1社(株式会社KaiU)、除外1社(株式会社KaiU、2023年3月30日付)
重要な後発事象2023年5月12日付で株式会社SAKIYOMIの全株式を取得し、完全子会社化した。
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無有(オンライン開催)
期末発行済株式数5,243,300株
期末自己株式数158株
この期間の実績
項目内容
決算期区分第1四半期
会計基準日本基準
連結・個別の別連結
対象期間2023年1月1日〜2023年3月31日
売上高385百万円
営業利益90百万円
経常利益67百万円
親会社株主に帰属する当期純利益43百万円
1株当たり当期純利益9.01円
自己資本比率当期末 53.5 / 前期末 非開示
総資産5,186百万円
純資産2,774百万円
通期業績予想売上高 1,650百万円 / 営業利益 300百万円 / 経常利益 250百万円 / 純利益 173百万円
年間配当予想0円 → 0円(0%)
継続企業の前提に関する記載該当事項はありません。
会計方針の変更基準改正に伴う変更 無 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無
連結範囲の変更重要な子会社の異動は無。注記上は新規1社(株式会社KaiU)、除外1社(株式会社KaiU、2023年3月30日付)
重要な後発事象2023年5月12日付で株式会社SAKIYOMIの全株式を取得し、完全子会社化した。
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無有(オンライン開催)
期末発行済株式数5,243,300株
期末自己株式数158株
業績の増減要因CX SaaS及び付随するプロフェッショナルサービスの受注が順調に推移したこと、M&Aによる獲得事業の提供プロダクトによってサービスが拡大したこと。
この書類が述べていない項目(15件)
売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高業績予想の修正配当性向株主還元方針セグメント別売上高セグメント別利益地域別売上高受注高・受注残高減価償却費減損損失特別損益の内訳

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

連結決算への移行は、株式会社KaiUの株式取得・吸収合併などによるもの。業績については、CX SaaS及び付随するプロフェッショナルサービスの受注が順調に推移したこと、M&Aによる獲得事業の提供プロダクトによってサービスが拡大したことが理由として挙げられている。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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