読む価値
56注目
0〜100。会社の良し悪しではなく、読む価値の大きさです。向き
中立
会社の説明から読み取った方向です。規模
3
億円書きぶり
条件付き
どれだけ断定的に書かれているかです。この提携で決まったこと
資本業務提携9166GENDA
提携先SBIホールディングス株式会社
提携の内容
- 1
当社は、SBI グループが設立した SBI ネオコンテンツファンドに対し、有限責任組合員(LP)として3億円を出資いたします。
- 2
SBI ホールディングスは、同社または子会社を通じて、2026 年6月末における当社の発行済株式総数の 1.00%に相当する株式数を上限として、市場買付の方法により当社の発行済普通株式を取得する予定です。
- 3
両社は、SBI グループが保有するエンタメ・コンテンツと、当社が運営するエンタメ・プラットフォームを組み合わせた企画・販促施策の共同展開について協議を進めてまいります。
両社が取り組むと書類に書かれている項目です。上下の線は2社の間にある取り決めを表しています。
資本・人の関係
仕事を組むだけでなく、相手の株式を持ったり人を送ったりするかどうかです(資本業務提携)。
1.00%提携先の株式のうち当社の持分
役員の派遣人的関係:該当なし
提携先について
事業内容株式等の保有を通じた企業グループの統括・運営等
所在地東京都港区
資本金238,019 百万円(2026 年3月 31 日現在)
業績への影響
本件に伴う当社の2027年1月期連結業績及び財務状況に与える影響につきましては、軽微であると見込んでおります
取締役会決議日2026年7月29日契約締結日2026年7月29日株式取得日・払込期日株式取得時期は市場環境等を勘案しながら決定される予定
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 提携先の名称 | SBIホールディングス株式会社 |
| 提携先の事業内容 | 株式等の保有を通じた企業グループの統括・運営等 |
| 提携先の所在地 | 東京都港区 |
| 提携先の資本金 | 238,019 百万円(2026 年3月 31 日現在) |
| 提携の種類 | 資本業務提携 |
| 提携の内容 | 当社は、SBI グループが設立した SBI ネオコンテンツファンドに対し、有限責任組合員(LP)として3億円を出資いたします。、SBI ホールディングスは、同社または子会社を通じて、2026 年6月末における当社の発行済株式総数の 1.00%に相当する株式数を上限として、市場買付の方法により当社の発行済普通株式を取得する予定です。、両社は、SBI グループが保有するエンタメ・コンテンツと、当社が運営するエンタメ・プラットフォームを組み合わせた企画・販促施策の共同展開について協議を進めてまいります。 |
| 持株比率 | 非開示 → 1.00%相当を上限 |
| 役員の派遣 | 人的関係:該当なし |
| 取締役会決議日 | 2026年7月29日 |
| 契約締結日 | 2026年7月29日 |
| 株式取得日・払込期日 | 株式取得時期は市場環境等を勘案しながら決定される予定 |
| 業績への影響 | 本件に伴う当社の2027年1月期連結業績及び財務状況に与える影響につきましては、軽微であると見込んでおります |
この書類が述べていない項目(11件)
提携先の売上高提携先の営業利益取得株式数取得価額合弁会社の概要出資比率契約期間提携による数値目標株式の保有方針提携開始日主要株主の異動
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。SBIグループの金融データ、顧客基盤、海外事業やメディア機能と、GENDAのエンタメ・プラットフォームを組み合わせ、相互にエンターテイメント関連事業の拡大を目指すため。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。