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代表取締役の異動及び新経営体制に関するお知らせ

2025年4月25日付で、代表取締役会長の片岡尚氏が代表取締役社長に就任し、代表取締役社長の申真衣氏は取締役となる。併せて、取締役候補9名と監査役候補1名を選任し、常務取締役の登用や社外役員の拡充を行う。

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誰がどの役職に動くか

決議 2025年3月12日

着任する人

7件
就任予定日2025年4月25日付(当社第7回定時株主総会における取締役及び監査役選任の承認を条件として正式決定)
片岡 尚
前職代表取締役会長
新役職代表取締役社長
生年月日 1972年12月7日入社年 2018年所有株式数 11,122,800株(2025年1月末時点)
渡邊 太樹
前職取締役 CFO
新役職常務取締役 CFO
生年月日 非開示入社年 非開示所有株式数 非開示
羽原 康平
前職取締役 CSO
新役職常務取締役 CSO
生年月日 非開示入社年 非開示所有株式数 非開示
二宮 一浩
前職執行役員 アミューズメント施設事業最高責任者(現任)
新役職取締役 アミューズメント施設事業最高責任者
生年月日 1973年2月10日入社年 2021年所有株式数 45,600株(2025年1月末時点)
林 真理子(戸籍上の氏名:東郷 眞理子)
前職日本文藝家協会 理事長、学校法人日本大学 理事長
新役職社外取締役(独立)
生年月日 1954年4月1日入社年 非開示所有株式数 -株(2025年1月末時点)
田尻 佳菜子(戸籍上の氏名:林 佳菜子)
前職森・濱田松本法律事務所 パートナー、Nadia株式会社 監査役
新役職社外取締役
生年月日 1981年4月10日入社年 非開示所有株式数 -株(2025年1月末時点)
国見 健介
前職CPAエクセレントパートナーズ株式会社 代表取締役、東京CPA会計学院 理事、CKA株式会社 代表取締役
新役職社外監査役(独立)
生年月日 1978年9月2日入社年 非開示所有株式数 -株(2025年1月末時点)

退任する人

1件
退任日2025年4月25日(代表取締役社長としての退任)
申 真衣異動先あり
旧役職代表取締役社長
新役職取締役

「異動先あり」は、退任後の役職が書類に示されている人です。会社を離れるとは限りません。

続投の有無(役職に残るかどうか)

今後も当社取締役として経営をサポートするため、取締役会に残る

異動後の取締役9名うち社外 6名
株主総会の承認要する。第7回定時株主総会における取締役及び監査役選任の承認。開催予定日:2025年4月25日株主総会で承認されるまで、この人事は正式には決まりません。
異動の理由

当社は、持続的な成長と企業価値の向上を図るためには、組織の硬直化を避け、経営体制に柔軟性を保つことが重要と認識しております。2023年7月の上場から3期目がスタートするにあたり、M&Aのパイプラインは金額ベースで過去最大規模となっており、更なる成長の加速が見込まれる中、大きな変化は事業が堅調なときにこそ行うべき、ということを意識し、このタイミングで代表取締役社長の交代をはじめとする経営体制の変更を決断いたしました。

執行役員は日々の業務執行を担う役職で、会社法上の取締役とは別の立場です。「社外」は、その会社の出身ではない立場から経営を監督する役員を指します。
誰がどの役職に動くか
項目内容
決議日2025年3月12日
就任予定日2025年4月25日付(当社第7回定時株主総会における取締役及び監査役選任の承認を条件として正式決定)
退任日2025年4月25日(代表取締役社長としての退任)
新任者の氏名片岡 尚、渡邊 太樹、羽原 康平、二宮 一浩、林 真理子(戸籍上の氏名:東郷 眞理子)、田尻 佳菜子(戸籍上の氏名:林 佳菜子)、国見 健介
新任者の新役職代表取締役社長、常務取締役 CFO、常務取締役 CSO、取締役 アミューズメント施設事業最高責任者、社外取締役(独立)、社外取締役、社外監査役(独立)
新任者の前職代表取締役会長、取締役 CFO、取締役 CSO、執行役員 アミューズメント施設事業最高責任者(現任)、日本文藝家協会 理事長、学校法人日本大学 理事長、森・濱田松本法律事務所 パートナー、Nadia株式会社 監査役、CPAエクセレントパートナーズ株式会社 代表取締役、東京CPA会計学院 理事、CKA株式会社 代表取締役
新任者の生年月日1972年12月7日、非開示、非開示、1973年2月10日、1954年4月1日、1981年4月10日、1978年9月2日
新任者の入社年2018年、非開示、非開示、2021年、非開示、非開示、非開示
新任者の所有株式数11,122,800株(2025年1月末時点)、非開示、非開示、45,600株(2025年1月末時点)、-株(2025年1月末時点)、-株(2025年1月末時点)、-株(2025年1月末時点)
退任者の氏名申 真衣
退任者の旧役職代表取締役社長
退任者の新役職取締役
続投の有無今後も当社取締役として経営をサポートするため、取締役会に残る
異動の理由当社は、持続的な成長と企業価値の向上を図るためには、組織の硬直化を避け、経営体制に柔軟性を保つことが重要と認識しております。2023年7月の上場から3期目がスタートするにあたり、M&Aのパイプラインは金額ベースで過去最大規模となっており、更なる成長の加速が見込まれる中、大きな変化は事業が堅調なときにこそ行うべき、ということを意識し、このタイミングで代表取締役社長の交代をはじめとする経営体制の変更を決断いたしました。
異動後の取締役の人数9名(社内6名、社外3名)
株主総会の承認を要するか要する。第7回定時株主総会における取締役及び監査役選任の承認。開催予定日:2025年4月25日
この書類が述べていない項目(5件)
退任理由選任の理由独立役員としての届出組織変更の内容機関設計の変更

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

M&Aを成長戦略の柱としてさらなる成長が見込まれる中、組織の硬直化を避け、持続的な成長と企業価値の向上に向けて経営体制の柔軟性を保つため。また、渡邊太樹氏と羽原康平氏を両代表に準じて全社をリードしうる人材として常務取締役に登用し、二宮一浩氏を取締役に登用して事業面からの経営も強化する。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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