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(開示事項の経過)資金借入及び特殊当座借越契約の締結に関するお知らせ

既存の借入金と特殊当座借越を借り換え、グループ子会社への転貸資金を含む新たな事業資金として、総額140億円のシンジケートローン契約を締結することを取締役会で決議した。借入実行は2024年4月30日の予定。

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規模
140
億円
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決めたことと、その中身

取締役会

シンジケートローン契約の締結

決定2024年4月23日
対象期間2024年4月30日から2029年4月30日(返済期日)まで
実施2024年4月30日(借入実行予定日)
今後2024年4月30日に借入を実行する予定。2029年4月30日が返済期日。
金額契約金額140億円(貸付A:100億円、貸付B:40億円)
数量・規模参加金融機関計13行
理由

2024年1月22日に開示した資金借入及び特殊当座借越の資金の借換(パーマネント化)及び事業資金(グループ子会社への転貸資金)を確保するため

業績への影響

2025年1月期の業績への影響は軽微

決めたことと、その中身
項目内容
対象となる事項シンジケートローン契約の締結
決定機関取締役会
決定日2024年4月23日
実施日2024年4月30日(借入実行予定日)
対象期間2024年4月30日から2029年4月30日(返済期日)まで
金額契約金額140億円(貸付A:100億円、貸付B:40億円)
数量・規模参加金融機関計13行
業績への影響2025年1月期の業績への影響は軽微
理由2024年1月22日に開示した資金借入及び特殊当座借越の資金の借換(パーマネント化)及び事業資金(グループ子会社への転貸資金)を確保するため
関連する過去の開示2024年1月22日付『資金借入及び特殊当座借越契約の締結に関するお知らせ』
今後の予定2024年4月30日に借入を実行する予定。2029年4月30日が返済期日。
この書類が述べていない項目(1件)
根拠となる規則

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

2024年1月22日に開示した資金借入及び特殊当座借越の資金を借り換え(パーマネント化)し、グループ子会社への転貸資金を含む事業資金を確保するため。

このページの読み方

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