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よくある質問と回答(2024年3月)
決定2024年3月25日
対象期間2024年3月に投資家から寄せられた質問・回答
実施2024年3月25日(開示実績)
今後M&A後に一定期間の比較可能なデータが揃った適切なタイミングで、シナジー等の実績を公表する。FAQは毎月月末を目途に開示する。
金額シン・コーポレーションの進行期EBITDA見込み:20億円超、2025年1月期のれん償却前当期利益予想:54億円、2025年1月期当期利益予想:43億円、2024年1月期法人税等合計額:約2億円、2025年1月期法人税計画:約20億円、2025年1月期営業利益計画:70億円、2024年1月期営業利益実績:53億円、2025年1月期営業利益増益率:+30%、2025年1月期EBITDA増益率:60%、2024年1月22日ガイダンスの売上高:約900億円、EBITDA:約120億円、営業利益:約65億円
数量・規模2023年のM&A件数:10件、上場後5か月間に実行したM&A等:15件、2025年1月期のれん償却前当期利益予想と当期利益予想の差:約1.25倍、当期利益ベースPERからのれん償却前PERへの換算係数:0.8倍、2025年1月期Cash EPS予想の成長率:18.8%
理由
M&Aにより利益率の異なる事業を取得するため利益率が変動すること、のれん償却費は取得完了後の追加キャッシュアウトを伴わず企業価値を二重に控除するためEBITDA等を重視すること、IFRSへの移行を見送るのはM&Aのスピードを優先するためであること、2025年1月期予想がガイダンスを上回ったのはゲームセンター・カラオケを中心とした強いオーガニック成長が確認できたためであること
業績への影響
2025年1月期は法人税が正常化し、約20億円の計画となる一方、当期純利益は増益計画。通期営業利益は53億円から70億円へ+30%の増益計画。2025年1月期Cash EPSは156.73円で、2024年1月期実績131.91円から18.8%成長する予想。
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 対象となる事項 | よくある質問と回答(2024年3月) |
| 決定日 | 2024年3月25日 |
| 実施日 | 2024年3月25日(開示実績) |
| 対象期間 | 2024年3月に投資家から寄せられた質問・回答 |
| 金額 | シン・コーポレーションの進行期EBITDA見込み:20億円超、2025年1月期のれん償却前当期利益予想:54億円、2025年1月期当期利益予想:43億円、2024年1月期法人税等合計額:約2億円、2025年1月期法人税計画:約20億円、2025年1月期営業利益計画:70億円、2024年1月期営業利益実績:53億円、2025年1月期営業利益増益率:+30%、2025年1月期EBITDA増益率:60%、2024年1月22日ガイダンスの売上高:約900億円、EBITDA:約120億円、営業利益:約65億円 |
| 数量・規模 | 2023年のM&A件数:10件、上場後5か月間に実行したM&A等:15件、2025年1月期のれん償却前当期利益予想と当期利益予想の差:約1.25倍、当期利益ベースPERからのれん償却前PERへの換算係数:0.8倍、2025年1月期Cash EPS予想の成長率:18.8% |
| 業績への影響 | 2025年1月期は法人税が正常化し、約20億円の計画となる一方、当期純利益は増益計画。通期営業利益は53億円から70億円へ+30%の増益計画。2025年1月期Cash EPSは156.73円で、2024年1月期実績131.91円から18.8%成長する予想。 |
| 理由 | M&Aにより利益率の異なる事業を取得するため利益率が変動すること、のれん償却費は取得完了後の追加キャッシュアウトを伴わず企業価値を二重に控除するためEBITDA等を重視すること、IFRSへの移行を見送るのはM&Aのスピードを優先するためであること、2025年1月期予想がガイダンスを上回ったのはゲームセンター・カラオケを中心とした強いオーガニック成長が確認できたためであること |
| 関連する過去の開示 | 2024年3月11日『2024年1月期 通期決算実績 及び 2025年1月期 業績予想』、2024年1月22日『2023年12月以降のM&A進捗及び業績予想について』、2023年11月20日『M&A戦略と業績予想について』 |
| 今後の予定 | M&A後に一定期間の比較可能なデータが揃った適切なタイミングで、シナジー等の実績を公表する。FAQは毎月月末を目途に開示する。 |
この書類が述べていない項目(2件)
決定機関根拠となる規則
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。投資家への情報発信の強化とフェア・ディスクロージャーを目的に、毎月月末を目途として開示している。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。