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2024年1月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結)

第3四半期累計で売上高38,808百万円、営業利益4,164百万円を計上しました。M&Aにより連結子会社が5社増え、報告セグメントを2区分に変更しましたが、通期業績予想と年間配当予想は据え置かれています。

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百万円(営業利益)
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この期間の実績

第3四半期2023年2月1日〜2023年10月31日連結日本基準
売上高38,808百万円進捗 73.2%
営業利益4,164百万円進捗 83.3%
経常利益4,126百万円進捗 82.5%
純利益(親会社株主帰属)3,324百万円

帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、第3四半期なら75%が通過点の目安です。

1株当たり当期純利益101.89円
期末の財政状態
総資産40,913百万円
うち純資産 18,787 百万円自己資本比率 45.6%前期末比 +9.4pt

塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。

セグメント別売上高
エンタメ・プラットフォーム事業38,52798.2%
エンタメ・コンテンツ事業7241.8%
セグメント別利益
エンタメ・プラットフォーム事業6,02699.3%
エンタメ・コンテンツ事業450.7%
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高53,000百万円(前年比 +15.0%)
営業利益5,000百万円(前年比 +17.8%)
経常利益5,000百万円(前年比 +24.6%)
親会社株主に帰属する純利益4,000百万円(前年比 +14.5%)
年間配当予想0円 → 0円
業績の増減要因

都市部での人流の増加、プライズゲーム売上の好調な推移、新規店舗の積極的な出店、M&Aの実行により、アミューズメント施設運営の収益基盤を強化しました。

継続企業の前提に関する記載

該当事項なし。

会計方針の変更
基準改正に伴う変更 無それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更重要な子会社の異動 新規 社数 1 / 社名 Kiddleton, Inc. / 除外 社数 0 / 社名 非開示 / 連結子会社全体 増加社数 5 / 社名 Kiddleton, Inc.、ENTERRIUM LLC、株式会社ダイナモアミューズメント、株式会社レモネード・レモニカ、株式会社アレスカンパニー
重要な後発事象2023年11月30日付でギャガ株式会社の株式を取得し、議決権比率78.05%の連結子会社としました。取得原価とのれんの金額は未開示または未確定です。
特別損益の内訳特別利益 段階取得に係る差益 191百万円 / 特別損失 非開示
減価償却費1,773百万円
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無有(対象者:非開示)
期末発行済株式数34,296,600
期末自己株式数0
この期間の実績
項目内容
決算期区分第3四半期
会計基準日本基準
連結・個別の別連結
対象期間2023年2月1日〜2023年10月31日
売上高38,808百万円
営業利益4,164百万円
経常利益4,126百万円
親会社株主に帰属する当期純利益3,324百万円
1株当たり当期純利益101.89円
自己資本比率当期末 45.6 / 前期末 36.2
総資産40,913百万円
純資産18,787百万円
通期業績予想売上高 53,000百万円(前年比 +15.0%) / 営業利益 5,000百万円(前年比 +17.8%) / 経常利益 5,000百万円(前年比 +24.6%) / 親会社株主に帰属する純利益 4,000百万円(前年比 +14.5%)
年間配当予想0円 → 0円
セグメント別売上高エンタメ・プラットフォーム事業 38,527百万円 / エンタメ・コンテンツ事業 724百万円
セグメント別利益エンタメ・プラットフォーム事業 6,026百万円 / エンタメ・コンテンツ事業 45百万円
減価償却費1,773百万円
特別損益の内訳特別利益 段階取得に係る差益 191百万円 / 特別損失 非開示
継続企業の前提に関する記載該当事項なし。
会計方針の変更基準改正に伴う変更 無 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無
連結範囲の変更重要な子会社の異動 新規 社数 1 / 社名 Kiddleton, Inc. / 除外 社数 0 / 社名 非開示 / 連結子会社全体 増加社数 5 / 社名 Kiddleton, Inc.、ENTERRIUM LLC、株式会社ダイナモアミューズメント、株式会社レモネード・レモニカ、株式会社アレスカンパニー
重要な後発事象2023年11月30日付でギャガ株式会社の株式を取得し、議決権比率78.05%の連結子会社としました。取得原価とのれんの金額は未開示または未確定です。
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無有(対象者:非開示)
期末発行済株式数34,296,600
期末自己株式数0
業績の増減要因都市部での人流の増加、プライズゲーム売上の好調な推移、新規店舗の積極的な出店、M&Aの実行により、アミューズメント施設運営の収益基盤を強化しました。
この書類が述べていない項目(11件)
売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高業績予想の修正配当性向株主還元方針地域別売上高受注高・受注残高減損損失

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

国内アミューズメント施設では都市部の人流増加、プライズゲーム売上の好調、新規店舗の出店が業績を牽引しました。また、M&Aの実行により収益基盤の強化と周辺領域への進出を進めています。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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