読む価値
41定例
6項目のうち5項目からの評価です向き
改善
会社の説明から読み取った方向です。規模
98.9
営業利益の前年同期比予想(%)書きぶり
条件付き
どれだけ断定的に書かれているかです。この期間の実績
第3四半期2022年7月1日〜2023年3月31日非連結(個別)日本基準売上高12,265百万円進捗 77.1%
営業利益1,781百万円進捗 87.2%
経常利益1,787百万円進捗 87.6%
純利益(親会社株主帰属)1,103百万円進捗 83.1%
帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、第3四半期なら75%が通過点の目安です。
1株当たり当期純利益55円03銭
売上高営業利益率14.5%
期末の財政状態
総資産8,529百万円
うち純資産 2,867 百万円自己資本比率 33.6%前期末比 +4.3pt
塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高15,910百万円(前年比 +8.9%)
営業利益2,043百万円(前年比 +98.9%)
経常利益2,040百万円(前年比 +103.6%)
純利益1,328百万円(前年比 +113.8%)
年間配当予想0円00銭 → 0円00銭
業績の増減要因
採用強化による人員増加でクライアント数や取扱商材を拡大。リスティング広告の黒字化と効率的な広告運用体制の構築によるROAS向上も見込む。
継続企業の前提に関する記載
該当事項なし
会計方針の変更
基準改正に伴う変更 有それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
重要な後発事象2023年5月30日を効力発生日として、資本金112,500千円のうち12,500千円を減少し、その他資本剰余金へ振り替える無償減資を実施。発行済株式総数は変更しない。
特別損益の内訳特別利益 非開示 / 特別損失 投資有価証券評価損 8,431千円
決算補足説明資料の有無無
決算説明会の有無有無 無 / 対象者 非開示
期末発行済株式数20,050,000株
期末自己株式数0株
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 決算期区分 | 第3四半期 |
| 会計基準 | 日本基準 |
| 連結・個別の別 | 非連結(個別) |
| 対象期間 | 2022年7月1日〜2023年3月31日 |
| 売上高 | 12,265百万円 |
| 営業利益 | 1,781百万円 |
| 経常利益 | 1,787百万円 |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | 1,103百万円 |
| 1株当たり当期純利益 | 55円03銭 |
| 売上高営業利益率 | 14.5% |
| 自己資本比率 | 当期末 33.6% / 前期末 29.3% |
| 総資産 | 8,529百万円 |
| 純資産 | 2,867百万円 |
| 通期業績予想 | 売上高 15,910百万円(前年比 +8.9%) / 営業利益 2,043百万円(前年比 +98.9%) / 経常利益 2,040百万円(前年比 +103.6%) / 純利益 1,328百万円(前年比 +113.8%) |
| 年間配当予想 | 0円00銭 → 0円00銭 |
| 特別損益の内訳 | 特別利益 非開示 / 特別損失 投資有価証券評価損 8,431千円 |
| 継続企業の前提に関する記載 | 該当事項なし |
| 会計方針の変更 | 基準改正に伴う変更 有 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無 |
| 重要な後発事象 | 2023年5月30日を効力発生日として、資本金112,500千円のうち12,500千円を減少し、その他資本剰余金へ振り替える無償減資を実施。発行済株式総数は変更しない。 |
| 決算補足説明資料の有無 | 無 |
| 決算説明会の有無 | 有無 無 / 対象者 非開示 |
| 期末発行済株式数 | 20,050,000株 |
| 期末自己株式数 | 0株 |
| 業績の増減要因 | 採用強化による人員増加でクライアント数や取扱商材を拡大。リスティング広告の黒字化と効率的な広告運用体制の構築によるROAS向上も見込む。 |
この書類が述べていない項目(14件)
営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高業績予想の修正配当性向株主還元方針セグメント別売上高セグメント別利益地域別売上高受注高・受注残高減価償却費減損損失連結範囲の変更
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。採用強化による人員増加を通じてクライアント数や取扱商材を拡大したほか、リスティング広告の黒字化と効率的な広告運用体制の構築によりROASが向上した。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。