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上場申請のための四半期報告書(第2四半期)

2022年7月から12月までの業績、財政状態、キャッシュ・フローを報告した。事業内容や経営方針などに重要な変更はなく、株式分割や資本金の減少など、報告期間後の事項も記載している。

読む価値
76重要
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向き
中立
会社の説明から読み取った方向です。
規模
8877298
千円(当第2四半期累計期間の売上高)
書きぶり
断定的
どれだけ断定的に書かれているかです。

決めたことと、その中身

取締役会・臨時株主総会(株式分割・資本金の額の減少に関する事項)

新規上場申請のための四半期報告書(第14期第2四半期)

決定2023年6月1日(提出日)。株式分割は2023年3月22日取締役会決議、資本金の額の減少は2023年5月30日臨時株主総会決議
対象期間第14期第2四半期累計期間(2022年7月1日から2022年12月31日)及び第14期第2四半期会計期間(2022年10月1日から2022年12月31日)
実施四半期報告の対象期間は2022年7月1日から2022年12月31日。株式分割は2023年3月23日に実施済み。資本金の額の減少は2023年5月30日実施予定と記載(本文では同日決議済みの記載もある)
今後資本金の額の減少について、債権者異議申述最終期日は2023年5月29日(予定)、臨時株主総会決議日及び効力発生日は2023年5月30日(予定)と記載。新規上場申請のため本報告書を東京証券取引所へ提出。
金額売上高8,877,298千円、営業利益1,358,429千円、経常利益1,371,367千円、四半期純利益834,316千円、資産合計8,486,950千円、負債合計5,888,559千円、純資産合計2,598,391千円、現金及び現金同等物6,115,411千円、減少する資本金12,500千円
数量・規模株式分割は普通株式1株につき100株、分割により増加する株式19,849,500株、分割後発行済株式総数20,050,000株、単元株式数100株
理由

オンラインでの購買活動活発化を背景に、将来の加速度的な成長促進を見込んだ採用強化、人員拡大、取扱商材の増加及び1商材当たりの配信媒体数の拡大を行った。株式分割は株式の流動性向上と投資家層の拡大、資本金の減少は適切な税制の適用、財務内容の健全性維持及び資本政策の柔軟性・機動性確保が目的。

業績への影響

当第2四半期累計期間の業績は売上高8,877,298千円、営業利益1,358,429千円、経常利益1,371,367千円、四半期純利益834,316千円。会計方針の変更による四半期財務諸表への影響はありません。

決めたことと、その中身
項目内容
対象となる事項新規上場申請のための四半期報告書(第14期第2四半期)
決定機関取締役会・臨時株主総会(株式分割・資本金の額の減少に関する事項)
決定日2023年6月1日(提出日)。株式分割は2023年3月22日取締役会決議、資本金の額の減少は2023年5月30日臨時株主総会決議
実施日四半期報告の対象期間は2022年7月1日から2022年12月31日。株式分割は2023年3月23日に実施済み。資本金の額の減少は2023年5月30日実施予定と記載(本文では同日決議済みの記載もある)
対象期間第14期第2四半期累計期間(2022年7月1日から2022年12月31日)及び第14期第2四半期会計期間(2022年10月1日から2022年12月31日)
金額売上高8,877,298千円、営業利益1,358,429千円、経常利益1,371,367千円、四半期純利益834,316千円、資産合計8,486,950千円、負債合計5,888,559千円、純資産合計2,598,391千円、現金及び現金同等物6,115,411千円、減少する資本金12,500千円
数量・規模株式分割は普通株式1株につき100株、分割により増加する株式19,849,500株、分割後発行済株式総数20,050,000株、単元株式数100株
業績への影響当第2四半期累計期間の業績は売上高8,877,298千円、営業利益1,358,429千円、経常利益1,371,367千円、四半期純利益834,316千円。会計方針の変更による四半期財務諸表への影響はありません。
理由オンラインでの購買活動活発化を背景に、将来の加速度的な成長促進を見込んだ採用強化、人員拡大、取扱商材の増加及び1商材当たりの配信媒体数の拡大を行った。株式分割は株式の流動性向上と投資家層の拡大、資本金の減少は適切な税制の適用、財務内容の健全性維持及び資本政策の柔軟性・機動性確保が目的。
根拠となる規則四半期財務諸表等の用語、様式及び作成方法に関する規則、東京証券取引所の有価証券上場規程第216条第6項、企業内容等開示ガイドライン24の4の7-6
関連する過去の開示新規上場申請のための有価証券報告書(Ⅰの部)
今後の予定資本金の額の減少について、債権者異議申述最終期日は2023年5月29日(予定)、臨時株主総会決議日及び効力発生日は2023年5月30日(予定)と記載。新規上場申請のため本報告書を東京証券取引所へ提出。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

オンラインでの購買活動の活発化を背景に、将来の成長促進を見込んで採用を強化し、人員拡大、取扱商材の増加、1商材当たりの配信媒体数の拡大を進めたため。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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