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2025年12月期第2四半期(中間期)の連結業績予想(IFRS)と実績との差異に関するお知らせ

2025年12月期第2四半期(中間期)の実績が、2025年2月に公表した予想を上回った。売上収益と各段階利益が上振れした一方、通期の連結業績予想は据え置かれた。

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修正された予想

2025 年 12 月期・第2四半期(中間期)前回予想の公表 2025 年2月 14 日
売上高9,224→9,703百万
+5.2%
営業利益263→490百万
+86.5%
親会社株主に帰属する当期純利益50→216百万
+325.8%
1株当たり当期純利益2.03→8.65円 銭
+326.1%

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修正の理由

施行組数、平均ゲスト数、平均組単価等の主要KPIが堅調に推移し売上収益が増加したこと、主力事業であるブライダル事業の営業利益率が向上したこと等により、売上収益および各段階利益が前回予想を上回った。通期予想は、当第3四半期以降の外的要因による影響の可能性と各種投資費用を積み増す可能性を踏まえて据え置く。

前期実績売上収益 8,471 百万、営業利益 111 百万、税引前利益 △26 百万、中間利益 △20 百万、親会社の所有者に帰属する中間利益 △20 百万、基本的1株当たり中間利益 △0.81 円 銭
連結・個別の別連結
修正された予想
項目内容
売上高9,224百万 → 9,703百万(+5.2%)
営業利益263百万 → 490百万(+86.5%)
親会社株主に帰属する当期純利益50百万 → 216百万(+325.8%)
1株当たり当期純利益2.03円 銭 → 8.65円 銭(+326.1%)
対象決算期2025 年 12 月期
対象期間第2四半期(中間期)
前回予想の公表日2025 年2月 14 日
前期実績売上収益 8,471 百万、営業利益 111 百万、税引前利益 △26 百万、中間利益 △20 百万、親会社の所有者に帰属する中間利益 △20 百万、基本的1株当たり中間利益 △0.81 円 銭
修正の理由施行組数、平均ゲスト数、平均組単価等の主要KPIが堅調に推移し売上収益が増加したこと、主力事業であるブライダル事業の営業利益率が向上したこと等により、売上収益および各段階利益が前回予想を上回った。通期予想は、当第3四半期以降の外的要因による影響の可能性と各種投資費用を積み増す可能性を踏まえて据え置く。
連結・個別の別連結
この書類が述べていない項目(3件)
経常利益特別損失の内容と金額配当予想の修正

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会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

施行組数、平均ゲスト数、平均組単価などの主要KPIが堅調に推移して売上収益が増加し、主力のブライダル事業で営業利益率が向上したため。通期予想は、今後の外的要因による影響や投資費用の積み増しの可能性を踏まえて据え置かれた。

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